福田沖の泳がせ釣りに行きました

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釣りジャンル
エリア ,
場所 福田沖
釣行日 2019年01月30日
アングラー 豊橋店 岩船 輝一
天候 晴れ
対象魚 ハタ
タックル 竿は海春80-240(シマノ)、リールはプレイズ1000(シマノ)、PEライン4号。仕掛けは船極のませブリ・ハマチ14-14(ハヤブサ)、サビキは小アジ専科ケイムラ白エビ9-2(ハヤブサ)、オモリ100号。
その他 海豊丸さんにお世話になりました。ハタ、ヒラメ便12000円。アミエビ付。

豊橋店の中島、岩船、長井で福田沖の泳がせ釣りに行ってきました。まずはサビキで餌のアジの確保です。ハヤブサのケイムラ白エビを使いましたが、これが良かったのか全ての針にアジが掛かります。餌のアジの確保は順調で、30cmのイサキも混じりました。船中では青物にアジが引っ手繰られている人もいました。アジの確保が終わったら、深場に移動し、泳がせ釣りです。最初はゴツゴツした底質なので、ハタ狙いのようです。船中でポツポツとマハタやアオハタ、ウッカリカサゴが上がっていますが、私の竿には反応なし…。結局ハタは釣れず、砂地に移動してヒラメ狙いになりました。こまめに底を取り直していると、ググッと竿先が押さえ込まれました!しばらく待ってからアワセると手応えがありましたが、一瞬で軽く…。結局これが最後のアタリとなりました。結果は中島チーフがマハタとアオハタ、長井さんがウッカリカサゴ2匹、私はイサキ1匹とマアジのみでした。釣果は残念でしたが、店のメンバーとハタの鍋、マアジのたたきとなめろう、寒イサキの刺身を食べれたのでよかったです。マハタは当然ですが、この時期のイサキはこんなにも旨いのかと驚かされ、新たな発見をできました。

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