一昨日は小沼正弥さんと一緒に、そして昨日はボクだけでしたが...
しっかり釣っちゃいましたぁ!
霞ヶ浦周辺バチパターン絶好調!

投稿者:桑名店・松永
6月15日の日曜日。
ちょっと先ですが、鳥羽・国崎で、初めての『伊勢湾船釣り教室』を開催します!
愛知県の店では、数年前から『師崎船釣り教室』を開催していて、
たくさんのお客様にご参加いただいてるという話は聞いていましたが、
いやぁ~、愛知県の店に負けてられません!
三重県だって、釣り場はたくさんあるのですから、頑張りますよ~!
ちなみに、今月の『師崎釣り教室』は25日(日)開催予定でキス釣りらしいですが、
『伊勢湾船釣り教室』はアジ・イサキ釣りの予定です!
参加費は必要ですが、どちらの教室も初心者の方にご参加いただきやすいよう、
無料のレンタルタックルをご用意していますので、
各自でご持参いただくのは、飲み物・食べ物ぐらいでしょうか...
あ、もちろん、釣り上げたたくさんの魚を入れるクーラーは必需品です!
ベテラン店員が一緒に船に乗りますので、ホント初めての方、大歓迎!
ぜひぜひ気軽にご参加下さい!
伊勢湾・師崎とも定員10名で、定員になり次第受付終了となりますので、
お申込はお早めにどうぞ! とにかくお問い合わせ下さい!
<6月15日開催予定>伊勢湾船釣り教室申込店 : 三重県内6店舗
あ、ついでと言っちゃなんですが、師崎船釣り教室のキス釣りも絶対楽しいんで、
愛知県にお住まいの方は、ぜひこちらにご参加下さい!
<5月25日開催予定>師崎船釣り教室申込店 : 愛知県内5店舗
この日に予定があって行けないという方でも、
今後も船釣り教室はほぼ毎月開催予定!!
釣り物が決まり次第、店頭にて発表しますので、お楽しみに!
ご参加お待ちしておりま~す!
投稿者:鈴鹿店・澤村
「さぁ、釣り!」となると、すぐに考えるのがトイレのコト。
男性陣はそんなこと一番には考えないのでしょうが、やっぱり女性なら気になります。
使うか使わないかは別にして、船や港にトイレがあると、心配することなく船釣りでも気軽に行くことができるものです。
今日も釣り場の話をしていたら、以前おじゃました、管理釣り場のサンクチュアリさん(三重県いなべ市)のことをふと思い出しました。
すがすがしい山を車で走っていくと、きれいなログハウスがあって、池(釣り場)を見渡せる優雅なデッキ...まるで避暑地に来たような感覚になって嬉しくなりました。
釣り場と言えば、「トイレ大丈夫?」「ご飯はどうするの?」など、女性はつい同行者に確認をしたくなるものですが、サンクチュアリさんはそんな心配まったくなし!
確かトイレは冬でも暖かかった(はずだ)し、きれいな景色を見ながら食事もとれるので、
「やっぱり釣りしたくない~っ」って、急に駄々をこねた彼女だって満足させてあげることのできる素敵なスポットなのです。
もし、「釣りしてみたい!」という女性が近くにいたら、「トイレ」と「ご飯」がある釣り場を探して、一緒に釣りを楽しんで見て下さい。
そんなことを考えながら、うちのHPの水谷知恵さんのコラムを読んでいたら、知らぬ間にサンクチュアリさんが登場しているではないですか!
しかも、あの美味しいフィッシャーマンランチが...
続きを知りたい方はぜひ<Vol.19「春爛漫(^・^)」>を読んでみて下さい
あぁ~、私もフィッシャーマンランチ食べたくなりました。

投稿者:高橋
桜が咲いたと思いきや、あっという間にGW。
今年のGWは、潮干狩りには最適な潮回りで、干潮の時刻もちょうどお昼頃と文句なし。
そのためこのGWで、フィッシング遊全店では、熊手や貝入れ網、ビーチシューズにウェーダーなどなど
潮干狩り用品が飛ぶように売れました。
潮干狩りで有名な各海岸は、ものすごい人だかりだったようです。
GWが終わったら、船からのキス釣りが本格的にシーズンインします。
ここ最近ではありますが、毎年5月の後半になると出掛けている、とある場所・・・。
屋根つきトイレつきの快適な船に乗り込み、良型が揃うポイントで約2時間程釣りを堪能したら、船着場からすぐのレストガーデンで、釣ったばかりのキスを、自分たちで料理します。
刺身担当、天ぷら担当、焼き担当・・・。そんな感じでワイワイガヤガヤ言いながら料理も楽しむ。
テーブルには天ぷらセットが用意されているので、なんの準備も必要ない。
キス以外の食材は、レストガーデンで注文できるし、お酒を飲まないメンバー(運転手)がいれば、冷えたビールも格別。
さて、今年はいつ予約を入れようかな・・・と、考えるだけで、ニヤけてしまいます。
み『うん。竿とリール、新調した甲斐がありました~。うれしぃ~!』
さて、釣りが終わったらレストガーデンで釣りたてのキスをさばきます。
さばき方は、親切に教えてもらえるから、子供でも安心。(ホンマに至れり尽くせりです、ココ。)
みぞれ氷が山盛り入ったざるに、さばいたキスをのせていきます。
この人は釣りも料理もなんでも器用にこなしますわ~。
ころもを付けて、どんどん揚げていきます。
キスの塩焼きは熱いうちに食べるのが最高。型が良いので結構なボリュームでした。
“焼き担当”。(焼きにはこだわりのあるI氏。)
『せ~の、で、かんぱ~い!!!!』
というわけで、『ゴーリキマリンビレッジ』(伊勢市大湊)さん、今年もお世話になります!
投稿者:長浜
そういえば、春先にショウサイフグを釣りに鳥羽・国崎に行った時のコト。
やたら元気の良いアジが一匹上がってきました。「どうか私を美味しく食べて。」とつぶらな瞳で懇願していた(?)ので、「まかせておきなっ!」と持って帰ってきました。
ところが、いざ3枚におろしてみると、「本当におろしてしまってごめんなさい。」と謝りたくなるような姿に、刺身は無理と判断。少しでも量が多く見えそうな「なめろうにしてみるか!」と味噌を用意したものの、イマイチすっきり気分が晴れず、結局、創作料理「アジの切り身のお茶漬け味噌風味」なるものに決定しました。
最初はどんな料理ができあがるのだろうかと思いましたが、大きく見せる切り方と薬味でなんとかごまかして、ダシをかけたらこんな豪華なお茶漬けになりました。(しかも、美味しかったぁ。)
やっぱり釣った魚は大事に最後まで食べてあげたいものです。
ご馳走様でした。
投稿者:高橋