スタッフブログ始めました!
このたび、フィッシング遊スタッフのブログをはじめることになりました!
今後、HOTな情報をバンバンお届けしますので、お楽しみに!!
このたび、フィッシング遊スタッフのブログをはじめることになりました!
今後、HOTな情報をバンバンお届けしますので、お楽しみに!!
6月15日の日曜日。
ちょっと先ですが、鳥羽・国崎で、初めての『伊勢湾船釣り教室』を開催します!
愛知県の店では、数年前から『師崎船釣り教室』を開催していて、
たくさんのお客様にご参加いただいてるという話は聞いていましたが、
いやぁ~、愛知県の店に負けてられません!
三重県だって、釣り場はたくさんあるのですから、頑張りますよ~!
ちなみに、今月の『師崎釣り教室』は25日(日)開催予定でキス釣りらしいですが、
『伊勢湾船釣り教室』はアジ・イサキ釣りの予定です!
参加費は必要ですが、どちらの教室も初心者の方にご参加いただきやすいよう、
無料のレンタルタックルをご用意していますので、
各自でご持参いただくのは、飲み物・食べ物ぐらいでしょうか...
あ、もちろん、釣り上げたたくさんの魚を入れるクーラーは必需品です!
ベテラン店員が一緒に船に乗りますので、ホント初めての方、大歓迎!
ぜひぜひ気軽にご参加下さい!
伊勢湾・師崎とも定員10名で、定員になり次第受付終了となりますので、
お申込はお早めにどうぞ! とにかくお問い合わせ下さい!
<6月15日開催予定>伊勢湾船釣り教室申込店 : 三重県内6店舗
あ、ついでと言っちゃなんですが、師崎船釣り教室のキス釣りも絶対楽しいんで、
愛知県にお住まいの方は、ぜひこちらにご参加下さい!
<5月25日開催予定>師崎船釣り教室申込店 : 愛知県内5店舗
この日に予定があって行けないという方でも、
今後も船釣り教室はほぼ毎月開催予定!!
釣り物が決まり次第、店頭にて発表しますので、お楽しみに!
ご参加お待ちしておりま~す!
投稿者:鈴鹿店・澤村
今日も暑かったですねー。
昨日は名古屋で30℃を超える予想でしたが、昨日より暑く感じました。
暑ー。
さて、今年も例に漏れず、憂うつなシーズンがやってきます・・・。
そう、『 梅雨 』 。
これからの時期は、暑いし、ジメジメするし、釣りの予定を入れても
雨の日に当たることが、当たり前のようになってきます・・・。
地球温暖化に伴って、年々さらに蒸し暑い梅雨になっていくのでしょうか・・・。
透湿性の高いレインスーツが、釣り人の間に広く浸透している昨今ではありますが、
その快適さから、これから先、さらにこの機能なしではいられなくなるのでは、と思います。
蒸し暑い、不快な釣りは、誰もが嫌なはずですから。
皆さん、嫌~なシーズンが来る前に、ご自分のレインスーツのご確認を。
「あ~、こりゃ買い替え時期だな~」と思ったら、買い物をする前に、最近のレインウェアって
どんな機能があるのか、お店でチェックしてみて下さい。
今の時期、店内はレインウェアが一年間で一番、種類も在庫も豊富です。
色んな商品を、試着して比べてみて下さい。
せっかく買うなら、自分の気に入った1枚を、良く吟味して。
スタッフにも、遠慮なく、聞いてみて下さい。
不快な梅雨を快適に過ごすための1枚を、あなたもいかがですか?
只今、レインウェア フェア 開催中です。
投稿者:四日市店・小島
いよいよ鮎のシーズンです。
私は、鮎釣り未経験者ですが、鮎釣り大好きメンバーは色めき立っていて、
ワクワクがちょっとうらやましかったりします。
今年から、愛知県の店舗(名古屋北店・名古屋南店・中村黄金店・一宮店・日進梅森店)でも、入漁券を取り扱うことになりました。
● 長良川(郡上地区) --- 解禁日:6月8日
● 馬瀬川(上流) --- 解禁日:6月21日
取り扱いを始めたところ、かなり反響があるそうで、鮎釣り人気の高さを再認識。
釣行の準備をする時に入漁券があると、楽しさが倍増しそうですよね。
三重県は、松阪店で入漁券を取り扱っています。
● 宮川(上流) --- 解禁日:6月1日
● 大内山川 --- 解禁日:6月1日
● 櫛田川(上流) --- 解禁日:6月22日
● 櫛田川(中流) --- 解禁日:6月15日
● 櫛田川(下流) --- 解禁日:6月15日
さっそく、宮川上流の解禁日に釣行したスタッフの話では、「みんな、かなり釣ってた!」とのこと。
今シーズンは、鮎のおすそ分けを期待できそうな予感です!
投稿者:高橋
2008年7月3日(木)、志摩・フィッシングセンターマンボウにて行われた今大会。
我こそはと集まった腕に覚えのある精鋭71名。
開会式で、大会競技委員長・山本太郎名人から競技規定の説明のあと、選手への健闘を期待する言葉が送られた。
早速船に乗り込み、各カセ、筏に向かう選手達。かなりの気合いが伺われる。
そして、競技開始の合図とともに、熱いバトルが今、始まった。
一方、大会本部では、表彰式の準備が着々と進められた。
優勝者から第5位までに加え、大物賞、レディース賞が用意された。
また、参加選手全員に当たるお楽しみ抽選会の景品と、イベントの最後に行われる
恒例のジャンケン大会の景品がズラリと並ぶ。
しかも今回、フィッシングセンター マンボウさんから、先に記した入賞者全員に、真珠のネックレスが贈られることに!
過去にない豪華な副賞をご覧あれ!!
さあ、表彰式の準備は全て完了!!・・・と思われたが・・・!!!!
戦場では、予想以上に激しいバトルとなっていた!!!
数時間後、急きょ、賞を増やす事になるとは運営スタッフの誰も予想していなかった。
結果は一体どうなるのか!?
足りるのか景品!!!?
(続きをお楽しみに!)
投稿者:長浜
次回予告!!
熱きチヌ師達・戦いの末に!
お店のメンバーもまだ知らない...
でも、ちょっとお先にブログで公開です。
今まで見慣れていた、オレンジ色のエプロン。
近日、こんなエプロンにかわるんですぅ~!
しかも!胸のところに、こんな感じのメッセージ付き!

ボールペンがササっと!すぐに取り出せるよう、胸ポケットも付いて、
かなり機能的になったので、作業効率もUP!するはず...
ということで、いつもご来店いただいている方へお知らせです!
近々、オレンジ色のエプロンをつけたスタッフが、
店にいなくても、心配になって帰ってしまわないで下さいね!
※ オレンジ色の洋服でご来店いただくと、
他のお客様から商品についてのご質問を受ける可能性が...
もしくは、当店スタッフから作業の依頼が...
万が一、そういうことが起こったら、
スタッフに笑顔で、こうお願いします!
「紺色のエプロン、一枚下さい!!」と!...ま、それは冗談ですが![]()
しばらく、見慣れず、ご迷惑おかけするかもしれませんが、
紺色の新しいエプロンでさわやかにお待ちしておりま~す!
投稿者:高橋
日進梅森店は他の店舗と違って、午前11時の営業開始となっていますが、
お盆の週は他の店舗と同様、午前10時から営業致します。
8月11日(月)~16日(土) : 午前10時 ~ 午後10時
8月17日(日) : 午前10時 ~ 午後9時
お盆と言えば、人や車で混雑してどこに行くにも大変ですが、
買い忘れた釣り道具や氷など、お出かけ前のお買いものに、
ぜひお立ち寄り下さい。
昨日、紀伊長島の“網元・正徳丸さんで、フィッシング遊・海上釣堀教室を行いました!
森川さん、ワラサGET!!
(娘さんと息子さんに、『お父さん、今、ヒーローだよ~』って言われながら見事に釣り上げてくれました!)
仲のよいご家族でした!
『家坂店長おすすめのエサで釣りました~!ありがと~!』
『イエ~イ!!!!!!親子でピース!!!』
お見事!!大漁でしたね!!
ヒーローとその子供達(笑)
暑い中、皆さんお疲れ様でした!!!
この日の模様は、後日、イベントコーナーで詳しくご紹介致します!
『ご参加下さった皆さん、楽しい1日をありがとうございました!!』
投稿者:長浜
ジギング未経験のお客様対象の、フィッシング遊・ジギング教室。
わたくし、早川が講師を勤めさせて頂きます。
(皆さんに釣って頂く為に、ガンバリマス!)
9月21日(日) 南知多町・ありもと丸さんにて。
定員12名に対して、現在10名。空きはあと2名です。
今最も熱いジギング、1度やってみたい、という方、お早めにお申し込み下さいませ!
投稿者:中村黄金店・早川
大好評につき、ジギング教室は満員御礼です!!ありがとうございました!
当日ご参加の皆さん、お楽しみに!!!
はりきっていきましょ~!!
投稿者:中村黄金店・早川

「ジャジャーン!!」
フィッシング遊四日市店にナント ! ! 虫エサの自販機が設置されました !
この自販機でお買い上げ頂けるスーパー青虫(税込み500円)は一ヶ月以上、
元気に活きるという,すごいアオイソメなんです。
ホントいつ見ても新鮮なので、僕達も感心しています。
この自販機はもちろん24時間営業ですので、夜の遅い時間、朝早い時間帯に大変
便利です!
ゼヒご利用ください。
今後は、電気ウキなどの、小物も販売する予定ですので期待して下さーい!
投稿者:四日市店・日高
9月7日、フィッシング遊ファミリーフィッシング大会を行いました。
大会当日の朝5時。
津の海岸線を朝日が照らし始めます。
受付けは6時から。
さあ、スタッフ一同、急いで準備に取りかかります!
AM6:00、いよいよ受付けスタート。
受付けが終わった方々から順に、好きなポイントでの釣り開始です。
岩田川の堤防の付け根は、ハゼ釣りの絶好のポイント。
人気です。
ご参加のお客さんにハゼが釣れました。サイズは良型! 堤防の先の方は、チヌ、セイゴ、グレ、サンバソウなどが釣れる、人気スポット。
やっぱり先端は、人、多いなあ・・・。
四日市の杉本涼くんが目の前でセイゴを釣ってくれたので、写真を撮らせてもらいました。
涼くん的には、サイズに納得いっていないような・・・。
コッパグレは湧いていました。ものすごい数でした。
落とし込みで見事チヌをGET!!大人顔負け!キミはすごい!!
クーラーの中を占領していた良型イシモチ!これは他魚の部 優勝候補!
ファミリーの大会だけあって、ご家族での参加がほとんどでしたが、やっぱり家族みんなで楽しめるって、いいですね~。
見ていて、つくづく思いました。
お父さんが頼もしく見えるし、子供達はお父さんを間違いなく頼ってます!
「よっ!!お父さんっ!!かっこええ!!」
それぞれのご家庭で、夕食は釣った魚をみんなで食べながら、今日の話で盛り上がるんやろな~・・・。
大会本部から海岸へ、ふと目をやると、高校生か大学生くらいの若者達が、一生懸命ゴミ拾いをしていました。
空き缶、ペットボトル、弁当の空、生活ゴミから家電や自転車などなど。
それを黙々と拾っていました。
色んなゴミの中に、散乱した沢山の花火の燃えカスがありました。
それを一生懸命拾う若者達。
ゴミを捨てる人、拾う人・・・。
年齢じゃないんですね。
実は、この大会の最中の、運営スタッフの大事な作業の中にも、“ゴミ拾い”が予定されていました。
この日、気温が上昇し、厳しい真夏日となりましたが、フィッシング遊、フィッシングアサヒのメンバーも、若者達に負けず、予定通り、ガンバリマシタ~ (・-・)V
(しかし、情けないほど多いゴミの量。ホント、問題です。なんとかならんもんかなぁコレ・・・。)
~いよいよ検量!表彰台に上がるのは!?~
さて、時間はAM10:30を過ぎ、いよいよ検量の時間です。
お!大きなハゼを釣ってきたな~!!
はてさて、何センチあるかな・・・?
この大会でチヌを釣ってくる選手は、そうは居ません。
釣るの難しいですから。
そんな中、落とし込みで、まさに僕の目の前で釣ってくれたキミは、すごくカッコよかったぞ!!
来年も、ゼヒ出場して、優勝してな!!
さて、検量も終わり、いよいよ集計!
この集計の間に、参加者の方々に、海岸のゴミ拾い、手伝って頂きました。
気持ちよく引き受けて下さいました皆さん、本当にありがとうございました!!
そして、待ちに待った結果発表!!
セイゴの部 優勝 藤本颯太選手!
ガシ・アイナメ・メバルの部 優勝 岩倉壮弥選手! 他魚の部 優勝 山口雄大選手!
黒鯛の部 優勝 山崎孝治選手! キス・ハゼの部 優勝 長谷川利典選手!
子供さんがなんと3人も入賞!
大人顔負けの大活躍です!
受賞の皆さん、おめでとうございましたーーー!!
さて、表彰式のあとは、皆さんお待ちかねの、恒例 “ジャンケン大会”。
ギフト券やテント、リールなどをジャンケンで勝った方にプレゼント!
ここでも純粋無垢な子供達が大活躍!
無欲の勝利!かな?(^^)
最後は、ご参加下さったみなさんで記念撮影。
青空のもと、爽やかですがすがしい一日でした!
大会にご協力、ご参加下さった皆さん、本当にどうもありがとうございました!
投稿者:長浜
9月13日(土)に栃木県那珂川にて「第3回全日本鮎釣チーム選手権」が開催されました。

「メーカーの垣根を越えて日本を代表する鮎釣り名手達が一同に会してその技を競い合う」
という夢の団体戦で、日本全国から集まった猛者揃いの172チーム(516名)が那珂川で
日本一を賭けての戦いです。
その試合で松阪店のお客様の岡田充正氏がカツイチドリーム、チーム竜牙が見事
「準優勝」されました。
おめでとうございます。

岡田さん、来年は、マスターズ鮎でも期待しています。
ちなみに
1位 がまかつドリームチーム
2位 カツイチドリームチーム
3位 一般参加チーム
4位 シマノドリームチーム
5位 下野 ドリームチーム
6位 ダイワドリームチーム
7位 サンラインドリームチーム
と、172チーム中、メーカー代表のドリームチームが殆んど上位を独占していました。
ドリームチームの実力はさすがです。
場所の運、クジの運もドリームチーム3人の総合力にはかなわないようです。
鮎大会に興味のない方には難しいブログですが、岡田さんが活躍して大会結果も
鮎師には濃い内容だったのでアップしました。
投稿者:上野 慎二
「ライト感覚な船釣りゲームが大流行の今、満を持して登場、
ダイワ IT'S(イッツ)近日発売!!」ってとこかな・・・。
しかしちっさいなぁ・・・。
うっわぁ~、軽ぅ・・・何グラムやこれ…。
え~っと、270g、か・・・軽いなやっぱり。
なになに?・・・最大ドラグ力は4kg。
糸巻き量は・・・PEライン2号が200m、3号が130mかぁ。
最近流行の細糸仕様。
誰もが使いたいサイズやな・・・。
このサイズでICカウンター付いてるし、1プッシュONクラッチやから片手で
クラッチのON・OFFできるし。
ギヤ比が・・・ 6.3:1。
ハンドルアームの長さが、55mm。
スプール径が、36mm。
巻き取りの長さは、71cm。
使えるな。
ライトな船釣りには持ってこい、か。
しかもメーカー希望小売価格17,000円。安い!
右巻きの150R、左巻きの150Lが出るんかぁ・・・。
・・・予約しとこ!
というわけで ダイワのIT'S ICV150Rが今月発売、150Lは来月発売!
これは絶対人気高くなるはずです!!
ご予約は、お近くのフィッシング遊・アサヒ各店でお早めに!!!
日本一早い新製品情報デシタ!!
投稿者:岩本
タイトルの通り、大会のご報告が遅れました。
スミマセン・・・。
さて、9/23(祝)、当日は快晴。朝早くからチビッコ含むご家族が沢山いらっしゃいました。
今回の大会、本当に沢山の魚が釣れましたが、中でも大型のマゴチが沢山釣れて、皆さん大興奮!!
終始笑顔の絶えなかったこの大会、ご参加下さった皆さんの写真、一気にいきますよ!
ご覧下さい!
せ~の!!
うわ~、大きく曲がるサオ!!やっと上がってきたのは・・・・・・うわ、デカいエイ!!
ご覧下さいこのマゴチの釣果!釣ったハゼをエサに、泳がせて釣る、豪快な釣り方です!
デカい!大型マゴチGET!!
麦わらの女性がグッドサイズのマゴチGET!
(てか後ろの方、ぶら下げているのは全部マゴチ!?そんなに釣ったんですか!!スゴイ!!)
釣れた魚が次々に検量場に持ち込まれる中、チビッコとお父さんお母さんとのチヌ(黒鯛)
の稚魚10000匹放流体験を行ないました。
可愛らしい元気いっぱいのチヌの稚魚をなんども往復しながら放流してくれたチビッコ達、ありがとう!
いつもチヌの稚魚を購入している業者さんが、ヒラメの稚魚を無料でサービスしてくれました。
来年はここで大型ヒラメが釣れるといいですね~!!
さあいよいよ表彰式!!
(大会結果)
チヌの部 優勝 小笠原 としお 選手 39.2cm
セイゴの部 優勝 日比野 雅彦 選手 30.3cm
キス・ハゼの部 優勝 藤本 ともあき 選手 キス 18.5cm
ガシ・アイナメ・メバルの部 優勝 米田 直生 選手 アイナメ 38.0cm
他魚の部 優勝 藤田 秀和 選手 マゴチ 54.0cm
この後、参加者全員に当たる“お楽しみ抽選会”で大いに盛り上がりました。
そして、ジャンケン大会。
大人も子供も大はしゃぎ(^^)すごく盛り上がりました。
最後は恒例の記念撮影!
ご参加下さった皆さん、良い思い出になりましたでしょうか?
来年、また参加してくださいね!!
当日の稚魚放流は、フィッシング遊全店で行なった、2008年メーカー総合カタログ100円募金と、2008年メーカーカレンダー100円募金で集まった募金合計で黒鯛の稚魚10000匹を購入し、
実施しました。
募金にご協力下さいました多くの皆々様に、心より感謝申し上げます。
投稿者:長浜
2008年10月15日(水)、恒例のクリーンアップ大作戦を行ないました。
愛知県の店舗メンバーと三重県の店舗メンバーが、それぞれの県内の地元の釣り場を大掃除。
ここは、沢山の釣り人が訪れる“名古屋港海釣り公園”。
フィッシング遊のファミリーフィッシング大会でもお世話になっている場所です。
実はこのクリーンアップ大作戦、
『日頃お世話になっている釣り場のために休みを使って掃除で恩返しをしよう!』
との従業員の声から始まりました。
それが、かれこれ6年前。
各店の店長をはじめとする有志で、ずっと続けてきました。
釣り人の方々の間に“ゴミを持ち帰る”というマナーを守ることは、だいぶ定着してきたと思います。
ですが、釣り場のゴミは、相変わらずすごい量。
・・・なぜでしょう。
ゴミをポイ捨てすることに何のためらいもない一部の人達が、釣り場にくるたびに
ポイ捨てすれば、ゴミは誰かが掃除するまで確実に増えていきます。
海へと捨てられたゴミは、波止場の吹き溜まりに溜まり、拾うだけでも大変な労力です。
ゴミを持ち帰ること。
(三重県鈴鹿市 白子漁港周辺)
釣り針や釣り糸の放置はとても危険であること。
ビニール袋やペットボトルなど、風に飛ばされてしまわないように工夫すること。
みんなだって捨ててるし、とか
これだけ捨てられているのなら、このペットボトル1本くらい、とか
そんな風に思わないで下さい。
今、楽しんでいるこの釣り場で、この先いつまでも釣りができるように
いつまでも魚が釣れる環境であるように
魚達が住み続けられる環境であることは、人間も共存できる環境であること
そんな風に、みんなで考えていけたら、と思います。
(この日ご協力下さいましたお客様方、本当にありがとうございました。心より感謝申し上げます。)
投稿者:フィッシング遊 スタッフ一同
2008年6月2日(月)、長良川・郡上の本流・支流(古道川・栗栖川・大間見川・落部谷川)の計21箇所に、あまごの稚魚・約52,000匹を放流しました。
その際のお礼に、と、このたび郡上漁業協同組合さまより、感謝状と記念の壁掛けを頂きました。
この時の稚魚は、“美しい長良・郡上で沢山のアマゴが釣れますように”と、フィッシング遊から全て寄贈させて頂きました。
現在は、アマゴ釣りは禁漁期間中。
来春の解禁後には、冬を越してほぼ天然化したこのアマゴ達が多くの渓流釣りファンを魅了してくれると思います。
来春が楽しみですね。
投稿者:長浜
毎年この大会、天候になぜ恵まれないのか・・・。
今年も例に漏れず、曇天の空模様が、これから始まろうとしている
この大会の先行きをまるで、なんびとにも予測不能にしてしまうかの
ごとく、遥か大きな灰色の雲で包み込み・・・
真冬の到来を間近に感じさせる、鼻孔を直接刺激する冷たい風が、
鳥羽・本浦港を吹き抜けた・・・。
すでに大会会場である本浦港には、この日の大会に参戦する船が、
次々に到着。
11月9日(日)。
さあ、毎年恒例、秋のビッグイベント!
『フィッシング遊フィッシングアサヒ真鯛釣り大会』
が、今年も幕を開ける!
大会本部にぞくぞくと集まる参加選手達。
今年も、テレビ、雑誌、新聞各社の取材陣がすでに入っている。
そして午前7時。
大会受付けが慌ただしく始まった。
我こそは、と、腕に憶えのある精鋭が愛知・三重はもちろん、
岐阜、京都、奈良、大阪、滋賀、広島、山形と、広く県外からも参戦!
この強豪選手達。
今年の栄冠は一体誰の頭上に輝くのか・・・
スタッフU 『皆さんおはよーございまーす!今回参加賞は、いつもに加えて
フィッシング遊オリジナルのフィッシングタオルも選手の皆さんに
プレゼントしておりまーす!!』
滞りなく受付けは進み、各選手は自分が乗り込む船が着く桟橋へとタックルを運ぶ。
97名もの人数であるにも関わらず、いつもより少し静けさを感じる・・・。
激しい戦いの前の静けさなのだろうか・・・。
司会者N 『それでは、只今より2008フィッシング遊・フィッシングアサヒ
真鯛釣り大会の開会式を行ないますっ!!』
主催者である、我がアサヒレジャー株式会社社長・上野の挨拶も早々に、
大会の競技説明が進められた。
司会者N 『他魚の部は、50cmに満たないハマチは検量対象外とし、
それを越える50cm以上を検量対象としますっ!』
選手陣 『え~っ!?』
『なに~!?』
『ホンマかよ~・・・』
どよめく選手陣。
しかしながら、この時期、45~50cmのハマチが多数上がるのは
必至とみた運営者サイド。
例年、この大会で数上がるハマチ・・・。
検量に時間を費やすことをなるべく避けたいという、運営側の
苦肉の策である・・・。
開会式が終わり、選手達は自分が乗船する船へと乗り込む・・・。
スタッフ一同 『皆さ~ん、頑張ってきて下さ~い!!いってらっしゃ~い!!』
全選手を送り出し、早速表彰の準備に取り掛かるスタッフ。
準備を進めながら、定期的に各船の状況を確認するべく、
各船長に電話で連絡をとる。
朝一は、小型ながら真鯛は釣れている様子。
予想は的中し、ハマチも早速釣れているとのこと・・・。
釣果があったことにまずはホッと胸を撫で下ろすスタッフ達。
数時間後。
表彰準備も整ってきた。
スタッフU 『今年の“真鯛の部”優勝の副賞はどんな商品に決まったんや~?』
スタッフK 『ええーい頭が高ーい!控えおろぉー!!この商品が目に入らぬかー!!』
スタッフ一同 『おおぉぉーーーーー!!な、なんとっ!!』
これは伊勢湾の真鯛、青物、ヒラメ、タチウオを始め、多種多様な釣りに
使えるために、今、船釣り師の間で超人気のスペシャルロッドである。
スタッフU 『すごいな~!!え~な~!!俺も欲しいわ~!!あ、準優勝は!?』
スタッフK 『準優勝は、ダイワ ハイパータナコン400FBe!!』
この電動リールも、幅広く多釣種に使用出来る為、人気の高い商品である。
(※このリールはPEライン専用です。フロロカーボンを巻くと、
スプールの割れなどのトラブルの原因になるため、ご注意下さい。)
第3位には、手持ちコンセプトで、クランプのホールド力もあり、竿受けの中では
一番人気のあるダイワ パワーホルダーCP90CHが贈られることに!
さらに、優勝から第3位までの入賞者に、記念のジョッキグラスが贈られる。
このジョッキの表には、乱舞する真鯛のイラスト、裏には、フィッシング遊のラジオCMで
流れる“真鯛編”のナレーションの文章を彫ってあるオリジナルグラス。
知らない方も多いかと思うが、このラジオCM、かなり評判がいい・・・。
季節ごとに旬の魚をモチーフに、ナレーションの内容は変わる。
是非、お聞き頂きたい。
チャンネルは、東海ラジオ、FM三重で。
(オリジナルグラスやウェルカムボードなどに興味のある方は、コチラをクリック。)
“真鯛の部”第4位から第8位まで、それから“他魚の部”の第1位から
第3位まで、また“レディース賞”の副賞も決定した。
見事優勝者を出した船には“船長賞”も設けた。
選手全員に当たる“お楽しみ抽選会”と、最後の最後に行なわれる
“ジャンケン大会”の商品も決定!!
これで準備は全て完了!
後は競技終了の刻を待つのみとなった。
・・・そして時は過ぎ、時計の針は競技終了の刻を指した。
選手達を乗せた船が続々と帰港する。
『皆さ~ん、大変お疲れ様でした~!!』
各船が到着すると共に、順次検量が行なわれた。
この大会の成功を物語る、参加選手達の釣果写真を一挙にご覧下さい。
(釣果のあった方々でここでご紹介できなかった選手の皆様、何卒ご了承下さい。)
クーラーに氷を入れる隙間もない位、大漁だった選手、多数。
やはり混戦、大激戦のようである。
大会前の静けさは実に、釣果の“嵐”の前の静けさであった。
ハマチを釣った方々を入れると、かるく倍以上の写真の数になったに違いない。
昨年の激しさに負けず劣らず、今年も釣果は良好。
クーラーの中は賑やかである。
ワラサ、ヒラメ、カンパチ、スズキ、大グレ、ウスバハギ、そして多数のハマチなどなど
魚種多様。
やはり秋の船釣りは、良く釣れる。
次々と検量所に魚を持ち込む選手達。
そして、全ての船が帰港し、多くの参加選手が大会本部へと帰ってくる。
検量も、ほぼ終了に近づいてきたようだ。
この混戦模様から一体誰が勝利を勝ち取るのか・・・・
今回も、その結末はまだ見えてこない。
『優勝は、誰だ!!』
(つづく)
次回予告!!
スタッフU 『さぁ~、盛り上がってきましたよ~!ジャンケン大会続いては、
まだ4日前に入荷したばかりのダイワ話題の新製品!!
デジタルカウンターつき超小型両軸リール“イッツ150ICV------!!!”』
選手陣 『おおおおおぉぉぉぉ!!!!これは絶対欲しいぃぃぃぃ!!!』
(次回、『祭りだ祭りだーーーー!!大漁祭りだーーーー!!!』の巻き。お楽しみに。)
投稿者:長浜
2008年11月16日(日)。鳥羽・石鏡港・・・。
ジガーマン・ジガーウーマンが一堂に会し、熱いバトルを繰り広げる
“フィッシング遊ジギングトーナメント”。
今年もお馴染みの顔ぶれから、初参戦の方々までさまざま。
開会式を前に、大会本部には今か今かと始まりを待つ選手達・・・。
司会者T 『皆さん、お待たせしました。
只今より2008フィッシング遊ジギングトーナメントを
開催します!!』
司会者T 『えー、まずは各グループの代表者の方に
抽選クジを引いて頂きます。
代表者の方は前にお集まり下さい!』
さて、自分達のチームは一体どの船になるのか・・・
全てはチームのリーダーに委ねられます・・・。
次々にクジを引くチームリーダーの皆さん。
勝負の明暗を分けるかもしれない、大事な一歩。
チームの期待を一身に受けて、その表情はやや硬いか・・・
それとも、そんなことはないのか・・・
次々とクジは引かれます。
後ろではチームの仲間達がその結果を気にしている様子・・・
ご存知、スミスの中村豪さんも今年も参戦。
ん~、中村さん、かなり慎重にクジを引いていますね~。
さて、クジ引きは終了し、早速自分達の船へと向かう、選手の皆さん。
各々、船へと乗り込みます。
薄暗い空もだんだん明るくなってきました。
中村さんのグループは、Seaフレンド・片山丸さんに当たったようです。
期待大ですね!!
この大会、さすがに皆さんジギングのベテランが多く、タックルもご覧の通り。
良い道具を皆さんお使いです。
しかもこの量!
すごい!!
次々と船に乗り込みます。
戦闘準備は万端!
いよいよ突撃10分前!!
出船を前に、最後までどのジグをセットするか策を練る選手も。
さあ、いよいよ全船一斉に出撃です!!
この瞬間が一番気合い入ります!!
そして、沖へと出発!!
各船、気合い入りまくり!!
熱気がこちらまでビンビン伝わってきます!
モンスターは上がるのか!?
そして
一体、今年の優勝は誰の手に!?
一方、大会本部では・・・
司会者T 『うわ~、めっさ気になるな~・・・釣れとんかな~・・・
船長に電話して、聞いてみよかな~・・・でもさすがに
まだ早いよな~・・・あ~・・・てか気にしない気にしない!
表彰式の準備準備!!』
全船を送り出した後、運営スタッフ全員で表彰式の準備も早々に完了。
司会者T 『よっしゃ!完璧や!
ん~・・・。
これで入賞者の選手の皆さんに喜んでいただけるわぁ。
ん~・・・もう気になるな~・・・釣れとんかな~・・・。』
と、そこにファイヤードルフィン・宮本船長からの電話が!!!
ざわつく運営スタッフ達。
そしてなんと今大会では過去にないワラサ大爆釣とのビッグニュース!!!
大会本部のスタッフは大盛り上がり!!!
これは表彰式が楽しみ!!否が応にも盛り上がること間違いなし!!
そして、ご覧下さい豪華副賞・景品の数々。
青物の部 優勝から第3位・・・
他魚の部 1位・・・
タチウオの部 1位・・・
レディースの部 1位・・・
船長賞(優勝者を出した船長への賞)・・・
それから、お楽しみ抽選会、ジャンケン大会の景品も多数!
準備OK!!
後は競技終了を待つばかり!
競技終了!!全船帰港!!いよいよ検量の時が来た!!!
今か今かと待ちわびた各船の帰港!
ワラサ爆釣とは一体どれ位なのか!?
そわそわするスタッフ達。
釣果を早く見たい!!
カンコの中に、良型のワラサ!
ナイスサイズ!
血抜きをすればサイズがぐっと縮むため、生かしたままの帰港です。
さあ、いよいよ検量開始の時!
ここから釣果を一気に紹介します!
ご覧下さい!!
せーの!!
さて、検量の結果、この日上がったワラサはなんと60本超!!
その他、ハマチ、カンパチ、ヒラメ、タチウオ、マゴチ、ガシラなどなど、大漁!!
女性陣も全員ボウズ無し!!
結果はどうなるのか!?
乞ご期待!!
(つづく)
次回予告
『ワラサ爆釣!!この熱きジギングトーンメントを制したのは一体!?!?』
投稿者:竹谷
各船全て帰港し、検量も全て終了。
慌ただしく集計を急ぐ運営スタッフ達。
その間、選手達の冷えきった体を芯から温めてくれたのは
各船長の奥様方が港で作ってくれた、真心こもった、アツアツの豚汁だった。
実はフィッシング遊・アサヒ真鯛釣り大会の恒例となっているこの豚汁。
毎回大好評!!
これはうれしい差し入れだ、と、次々と鍋の前に並ぶ選手達。
これが旨いのなんの!
これが楽しみなんだという選手も少なくない。
『はい、どうぞ。』
『はい、ありがとう。』
水谷さん 『ホグホグ・・メッチャオイヒイ・・・・ングッ・・』
皆さんおいしそうに召し上がってます。
この日本当に寒かったんですが、それもあってか皆さん夢中で食べてました(^^)
『お疲れ様でした、はい、どうぞどうぞ。』
『はい、召し上がって下さい。』
水谷さん 『オカワリ、イイ?』
さあ、お腹も満足・体もポカポカになったところで、集計結果も出たようです。
スタッフU 『それでは皆さ~ん、結果発表で~すっっ!!』
司会者N 『それでは早速表彰式に移りたいと思います!名前を呼ばれた選手は
前へお願いします!!』
『2008フィッシング遊フィッシングアサヒ真鯛釣り大会、栄えある優勝は
真鯛56.5cmを釣られました、米田啓二選手!!おめでとうございます!!』
『優勝した米田選手には、優勝カップと、ダイワ・リーディングXリアル225Ⅱ、
オリジナル真鯛ジョッキグラスが贈られます!!おめでとうございました!』
『準優勝は、53.3cmを釣られました渡辺和吉選手!
おめでとうございます!!
渡辺選手には、準優勝のカップとダイワ・スーパータナコン
400FBe、 オリジナル真鯛ジョッキグラスが贈られます!!
おめでとうございました!』
『第三位は、49.0cmを釣られました、野田雅司選手!
野田選手には、カップと、ダイワ パワーホルダーCP90CH
とオリジナル真鯛ジョッキグラスが贈られます!!
おめでとうございます!!』
『第四位は、48.2cmを釣られました、服部誠選手!
おめでとうございます!』
『第5位は、47.5cmを釣られました、舘昌晃選手!
おめでとうございます!』
『第6位は、43.9cmを釣られました、杉山政敏選手!
おめでとうございます!』
『第7位は、43.5cmを釣られました、池田正一選手!
おめでとうございます!』
『第8位は、42.3cmを釣られました、西野 秀雄選手!
おめでとうございます!』
『以上が、真鯛の部に入賞された皆さんです!!』
『それでは入賞の皆さんに、今一度盛大な拍手をお贈り下さいッ!!
本当におめでとうございましたッ!!』
(拍手)『パチパチパチパチパチーーーーーー!!!!』
『続きまして、他魚の部。
第1位は、69.8cmのワラサを釣られました、鶴田孝男選手!
おめでとうございます!!』
『鶴田選手には、カップとシマノ・海明30号2.7m、
オリジナル真鯛ジョッキグラスが贈られます!』
『おめでとうございましたッ!!』
『第2位は、69.0cmのワラサを釣られました、坂下隆選手!
おめでとうございますッ!』
『第3位は、1mmの差!68.9cmのワラサを釣られました、
天野三千彦選手!おめでとうございます!!』
『それでは他魚の部入賞の皆さんに盛大な拍手をお贈り
下さい!!おめでとうございましたッ!!』
(拍手)『パチパチパチパチパチパチーーーーーー!!』
『さて、お次ぎは“レディース賞”の発表です!!
真鯛の24.7cmを釣られました、水谷知恵さん、
おめでとうございますッ!!』
水谷さん 『やりました~!皆さ~ん、ありがとうございました~!!』
一参加選手 『よ~がんばっとったでー!!』
『続きまして、船長賞!!
今大会の優勝者を出した、山洋丸・戸羽ノブアキ船長!!
おめでとうございますッ!!ホットプレートと・・・』
『ササメ針の“釣るまで帰らんトレーナー”、それから・・・』
『オリジナル真鯛ジョッキが贈られますッ!
おめでとうございましたーーッ!!』
戸羽船長 『やったでー!!V(^^)V』
さて、表彰式の後は、参加者全員に当たる“お楽しみ抽選会”。
なんと、鳥羽釣り船組合より、全員にお土産も急きょプレゼント!!
読み上げる番号と自分の番号札を見比べる皆さん。
無事、全員に行き渡りました!
ここで、鳥羽釣り船組合・組合長の浜辺屋さんより、参加者の
皆さんへ参加お礼のご挨拶。
(浜辺屋さんはじめ、鳥羽釣り船組合の皆さん、本当にありがとうございました!)
いよいよクライマックス!!
お待ちかねのジャンケン大会です!!
スタッフU 『さ~、まず始めは、ダイワ・船バック40cmで~す!!』
選手陣 『お、え~な~・・・』
『最初はグー!ジャンケンポン!!!』
『うわ~、負けたぁ~!!』
『よっしゃ勝った勝った!!!』
『はい、ジャーンケーンポーン!!』
『うわ~・・・』
『よっしゃ!!』
『ジャンケンポン!!』
『やったー!!』
WINNER!!
スタッフU 『さー続きまして、シマノのクーラー、フィクセル30リッター!!
行きますよーーー!!はい、ジャンケンポン!!』
『うわ~』
『ジャンケンポン!!』
『勝った!!』
『ジャンケンポン!!!!』
『やった!やった!』
スタッフU 『いや~、おめでとうございます!!!』
『やったで~(^^)!!!』
スタッフU 『さ~盛り上がってきましたよ~!!続いては
四日前に入荷したばかりの話題の新製品!!
超小型デジタルカウンター付き両軸リール
ダイワ・イッツ150ICV!!!』
選手陣 『うわーーー!!これは欲しい!!』
『これは勝たなあかん!!』
スタッフU 『はい、じゃ~、いきますよ~!!最初はグー!!
ジャンケンポン!!』
『最初はグー!!
ジャンケンポン!!』
『ジャンケンポン!!!』
『ジャンケンポン!!!!!!!』
『やりました~(^^)V』
こうして大盛り上がりの中、2008フィッシング遊フィッシングアサヒ
真鯛釣り大会は、無事に幕を閉じた・・・・。
『お疲れ様でしたーーーー!!
お気をつけてお帰り下さーーーーーい!!!!』
『ありがとうございましたーーー!!
道中お気をつけてーーーー!!!』
『お疲れ様でしたーーーー!!
お気をつけてお帰り下さーーーーーい!!!!
ありがとうございましたーーーーー!!』
『さあ、皆さんお見送り終了しました!!
しかし釣果に恵まれて良い大会やったよな~!!』
『ホンマですね~!!』
気付けば、本浦港も、すっかり日が暮れていた・・・。
この日ご参加下さいました皆さん、お疲れ様でした!
この日釣れたハマチは特に脂のノリが丁度良く、絶品だったと
後で何人かの方々に聞きました。
さて、来年の大会はまだまだ先ですが、その折はまた是非ご参加下さい!!
お祭り騒ぎのような、大漁な一日を願いつつ、みんなで一日めいっぱい楽しみましょう!!
この日の模様は、12月6日朝8:00~三重テレビ 『フィッシングポイント』
で放送されます。
放送終了後に、このホームページのトップページ下段“速報FISHING POINT”の
バナーをクリックすると、番組の動画配信で見れますので、是非ご覧下さい!!
■この日ご協賛頂きました皆々様に、心より感謝申し上げます。■
投稿者:長浜
さて、検量も終了し、ワラサ大豊漁の満足ムードの中、
結果発表までのしばしの緊張....
さてさて、今年のジギングトーナメントの覇者も決定し、いよいよ表彰!!
他魚の部で優勝したのは、1.08kgのサワラを釣った中村文彦さん(チーム名:チーム海神)。
なんと!中村さんは、うちのメバルフォトコンテストで2年連続チャンピオンの座を獲得。
なるか3連覇!!
中村豪さんのブログにも登場していたこともありましたが、
なるほど納得の腕前です。
続きまして、タチウオの部での優勝は、0.8kgの川北充孝さん(チーム名:チーム海っちゃんs)。
ワラサ爆釣の中、指4本のタチウオの釣果は光ってました!
そして、前回のジギングトーナメントでもレディース部門を制した
小菅弥生さん(チーム名:チーム長浜魂)が、
今年もレディース部門で優勝!堂々の2連覇!!
男性陣に混じって、3.52kgのワラサを釣り上げるとは、アッパレです!
では、いよいよ、青物の部の発表~!!
第3位! 3.62kgの岩田安正さん(チーム名:チーム長浜魂)。
昨年、第6位からお立ち台へとランクアップ!
じわじわと頂上を攻めてきていますねぇ。
続きまして、第2位! 3.72kgの三生和司さん(チーム名:チームCDH)。
そして、そして、今年の優勝は...!
ジャジャ~ン! 3.86kgの関口雅実さん。
今回は、わずかの差で順位が入れ替わる、かつてないほどの大接戦!
そんな混戦を制したトップ3の方々に、一言づつ秘策でもいただきましょうか...
「え~と、今日の勝因は何だったんですか?
・・・え?・・・なるほどあのジグで?
しかも、例のカラー?
いいんですか?そこまでバラしちゃって!?
なんていい人達だ...(いいこと聞いたなぁ)...皆さん、参考にして下さい。」
そして、この日、青物の部の優勝・準優勝、他魚の部の優勝と、
素晴らしい釣果を出した、利盛丸の船長に拍手~!パチパチパチ~ッ!
さ、ここから、表彰式後のお楽しみ抽選会!
きん差で入賞を逃した方も、豪華な景品をゲットするチャンス!
「何?」「え!あんな、いいものがある!」
「いやぁ、盛り上がってきましたねぇ~」「んじゃ、次、11番!」
「はい、34番の方!」
あ、喜んでくれてる!!!(うれしっ!)
やっぱり嬉しくて、自慢したくなりますよねぇ...
だって、ダンシングマジック、メジューム、ヒラジグラなど人気ジグセット!
大当たり~!
・・・あ、くわえてはる・・・(笑)
「え?まだ当っちゃうの?」「すっげーっ!」
「じゃ、みなさん全員に景品が渡ったところで、いよいよ大盛り上がりのジャンケン大会です!
さ、みなさん。立って下さぁ~い!
ボクとジャンケンして勝ち残った方、豪華景品当りますから、本気モードでお願いします!」
「では、ジャンケン、ポン!」
「うわぁー!負けた!!」
「アイコで、ショ!」
「うっわあ~・・・↓↓↓↓」
「っしゃああああぁぁぁあッ!!!↑↑↑↑」
「お、結構、人数が絞られてきましたぁ!」
(しかしすごい盛り上がりようです・・・。)
「いやぁ、すごかった!激闘の末のさわやかな笑顔ですね!
ダンシングマジック、メジューム、ヒラジグラ、達人具などがいっぱい入ってるんで、
重すぎて、あまり高々と持ち上げられないと思いますが(笑)
最後の最後に超豪華な景品が当たるなんて、今日一番の強運の持ち主ですね。
おめでとうございました~!」
「えー、では、これで2008年ジギングトーナメントを閉会させていただきます。
ご参加いただきまして、ありがとうございました!!」
「最後に、集合写真撮りますので、今日一番の笑顔で1枚お願いしま~す!!」
伊勢志摩ルアー船連合会のみなさん、お疲れ様でした!!
おかげで事故もなく無事に大会終了することができました。
船長のみなさんもホッと安心された様子...ありがとうございました。
後日談・・・
「これ、船長全員の集合写真やんな?片山丸の船長が写ってへんやん!」
「もしかして、この白い長靴、船長ちゃう?」
「・・・・・・あら~・・・」
「片山さんスミマセン...小海途の船長の予測不能な動きで、写って
ませんでした・・・ホントスミマセン・・・。」
(カメラマン談)
投稿者:竹谷
今年で第3回目となる、フィッシング遊・カワハギ釣り大会。
今年も片名・まつしん丸さんにて行ないました。
まつしん丸さんと言えば、フグをさばいてくれる船宿さんとして、大変人気。
また、船上バーベキューができる、珍しい船宿さんです。
もちろんカワハギも大人気。

児島玲子さんが遊びに来たり・・・

今、朝の連続ドラマで人気の“マナカナ”さん達も遊びに来たり、と、
その人気を伺わせます。
さて、時は2008年11月23日(日)。
天気はバツグン!
少し寒くはありましたが、波も小さく、風も微風。
カワハギ釣りにはもってこいの日和となりました。
しかしながら、穏やかな天候とは相反して、第3まつしん丸、第5まつしん丸に
乗り込んだ選手達からは、静かなる闘志をビンビン感じます。
第1回チャンピオン・森啓至選手、第2回チャンピオン三鬼悦嗣選手と、メディアにも頻繁に
登場する強豪選手はもちろん今年も参戦!
その他にも、他のカワハギ大会で上位に入る強豪選手も多々出場。
これは誰が勝ってもおかしくない…激しい戦いになること必至です!
第1回、第2回と同じく、今回も釣ったカワハギの枚数で競います。
同匹数の場合は、その中の最大のサイズの長寸で勝負!
数釣り勝負とあって、この大会、力の差が歴然と出てしまう、
実力勝負の戦い。
だからこそ、誰もが熱くなり、この釣りの虜になってしまうのです…。
さあ、いよいよ出船の時間!
2隻の船が、遂に出発です!!
朝焼けがタックルを照らします。
船長が向かうのは、どうやら伊良湖方面のようです。
さて、どうやらもうすぐポイントに到着のようです。
船内に待機する選手達。
静かながらに、戦いを待ちわびているのが空気でわかります!
そしてポイントへ到着!!
さあ、競技開始です!!
早速準備に取りかかる皆さん…
おお~、さすがに競技志向の選手はプロ顔負けですね!!
っと、なんと女性の選手!!
竿掛けも自作なら、シンカーも…
すごい!!
これはかなりの腕前と見た!!
さあ、熱いバトルが始まった!!!
ズラリと並ぶ選手達。
各々自分のスタイルでカワハギを誘う…
竿、リールはもちろん、糸、仕掛け、オモリ、そしてエサ…。
持ち込むもの全て、各選手それぞれに思い入れがあるはず…。
いかに釣り上げるか。
そしていかにして数を伸ばすか…。
頭の中でイメージして、誘います…。
カワハギは俗に“エサ取り名人”と呼ばれるほど、
エサだけを取っていくのが上手です。
その為この釣りは、釣りのパターンを多く知っていればいるほど、
引き出しが多ければ多いほど、有利となる…。
自分の持つ誘いを駆使して、攻める選手達。
そして遂に釣果が出始めた!!
お、ダブルですね!!
おっと、GOODサイズ!!
い~ですね~!
いい感じに釣れています!
お、マハタ!!
これはうれしいお土産ですね!!
小型ながらもこちらはヒラメ!!
狙ったカワハギ以外にも、おいしいお土産が釣れたりする!
これが釣りの楽しみの一つでもあります。
今度はどんなグルメが釣れてくるのでしょうか!?(^^)
先程のプロ顔負けの女性選手、本命GET!
・・・ん?
え・・・・・・?
ウソ・・・・・・。
え~~~~~~~っっっ!?!?!?
それはグルメすぎるーーーーーーー!!!!!!!!!!

またしてもGET!
てかこの選手、やっぱ上手い!!
あ、森さんナイスダブル!!
男性に負けず劣らず、女性選手が今大会大健闘!!!
さて、今のところ、全選手、釣果は僅差の状態!!
この大会、今後の展開から目が離せないっ!!!
(つづく)
次回予告!!

「釣りも女性の時代でしょ!!」 の巻。
お楽しみに!
投稿者:長浜
昨年度チャンプの三鬼悦嗣選手もGET!
安定感あります!
さすが名人!
時間は刻々と過ぎていく…。
各選手真剣な眼差し!
僅差のデットヒート!
船上はまさに戦場と化している!
過去2回の大会に比べると、
喰いは渋いようだ…。

アタリがあったら、確実に喰わす必要がある…。
アタリの少ない中、
せっかくのチャンスを逃しては
勝利をも逃すことになる…。
1枚づつ…。
確実に…。
確実に…。
針先、エサをマメにチェックし、
集中する…。
1枚…。
1枚追加…。
と、良型のウスバハギがパタパタと上がる。
味は美味。
これもうれしい土産となる。
時間はさらに刻々と過ぎていく…。
第3まつしん丸、第5まつしん丸に乗船したフィッシング遊スタッフに状況を
電話で確認する。
その報告の結果、徐々にではあるが、少しづつ釣果に開きが出てきたようだ。
終わりの時間はもうすぐそこまで近づいている。
ここからは1分たりとも無駄には出来ない…。
仕掛け、エサの状態をチェックし…
誘う…。
確実に掛けて…
掛けたら確実に取り込む…。
競技終了は、12:00ジャスト。
両船とも、トップの枚数はほぼ同じ位…。
入賞圏内の選手の数も、同じ位の模様…。
時計に目をやる選手が目立つ…。
焦りはあるのか否か…
静かな船上。
全選手、全神経を集中し、
ただただひたすら、もくもくと誘う…。
そして、時計の針は12:00を指した…
2008カワハギ大会は、ここで競技終了の時を迎えた…。
緊張が解き放たれた船内。
戦いは終わった。
今日の結果を振り返ってか、表情に笑みが見える選手。
また、そうでない選手も…。
帰港後、検量を済ませた選手の皆さんに、まつしん丸さんから、暖かい
味噌汁と薩摩揚げが振舞われた。
冷えた体が芯から温まる、至福の時…。
この時、我々運営スタッフは、表彰式に向けて集計を急いでいた。
そして、何を隠そうこの私が、驚きのあまり
「あっ!!」
と、声を出してしまった。
(ん?)

(あ、スミマセン…驚きのあまりつい声が出てしまいました…。)
というのも、集計の結果、この厳しい一日を制した優勝者の結果は9枚。
そして、なんとあのプロ顔負けの女性選手が7枚と、上位に着けている
ではないか!!
「あ~、うんめ~な~。」
「うん、うんめえ。」
「それでは表彰式をはじめま~す!!」
急いでいた集計が終わり、表彰式が行われた。
かなりの実力者であることは歴然の女性・川畑久美選手は、5位の入賞には
入らなかったものの、枚数では5位の選手と同数!!1匹の長寸で負けたのみ!!
まぐれで勝つことはあり得ない、このカワハギ数釣り勝負、しかも
強豪選手の多いこの大会で結果を残したことは、見事としか
言いようがない…
「あっぱれ!!川畑選手!!」
川畑選手は、レディース賞を受賞。
「川畑選手には、是非次回も参加して頂きたい!!
そして、女性初・夢の表彰台に、是非とも上って頂きたいっ!!」
そんな川畑選手には、ダイワのクーラーが贈られた。
続いて、大物賞の発表です!!
堂々の28.2cmを釣られました、林久史選手!!おめでとうございます!!
(林選手は7枚の釣果の中の1枚。枚数でも上位!お見事!)
林選手には、ナショナルの空気清浄機が贈られた。
「それでは第5位の発表です!
第5位は、25.0cmを頭に7枚を釣られました芳山広志選手!おめでとうございます!!」
芳山選手には、ダイワのクーラーが贈られた。
「続きまして、第4位!
22.4cmを頭に8枚を釣られました、小野田一博選手、おめでとうございます!!」
小野田選手には、GM(ゴールデンミーン)の新製品カワハギロッド
“ファイルフィッシュFF180鋭振9:1”
が贈られた。
「続きまして、第3位!!
24.0cmを頭に8枚を釣られました、阪井陽一郎選手!おめでとうございます!!」
阪井選手には、ダイワの新製品デジタルカウンター付き小型両軸リール
“イッツ150ICV”
が贈られた。
「それでは準優勝の発表です!!準優勝は26.5cmを頭に9枚釣られました
竹川幸司選手、おめでとうございます!!」
竹川選手には、ダイワのクーラー
“プロバイザーIZM GU-2100X”
が贈られた。
「さて、いよいよ2008フィッシング遊カワハギ大会 優勝の発表です!!
優勝は、28.0cmを頭に9枚釣られました、高瀬和浩選手!!
おめでとうございます!!!」
高瀬選手には、
“シマノ バイオインパクトカワハギH180”
が贈られた!!
「それでは、入賞者の皆さんの記念撮影です!」
「パシャッ」
「それでは優勝の高瀬選手、今日の勝因をお願いします!」
「え~、そうですね~、まぁ、ゴルフで言うところの、一緒に回る選手に恵まれたというか、
両隣の選手に助けられました・・・」
「はい、ありがとうございました!
この厳しい状況下で、見事強豪選手達を破っての優勝、お見事でした!!
本当におめでとうございました!!
それでは皆さん、栄えある入賞者の皆さんに、もう一度盛大な
拍手をお贈り下さい!!
皆さん、おめでとうございました!!」
(大拍手)
~高瀬選手、来年、2連覇!期待しています!!!~
アサヒレジャー営業部長・伊藤から、日頃のご愛顧の感謝の言葉のあと…
お待ちかねの抽選会が行われた。
全員に商品が行き渡った後は、最後のバトル!ジャンケン大会!!
まずは、ここのところ、師崎方面でも絶好調の船タチウオ用のジギングロッド!!
「せ~の、最初はグ~!ジャンケンポン!!」
「あちゃ~!!」
「よっしゃ!!」
「ジャンケンポン!!」
「やったーーーー!!」
「はい、おめでとうございます!!」
「続きまして、ダイワFF船バッグ40cm!!いきますよ~!
最初はグ~!ジャンケンポン!!!」
「やった!!」「あらっ・・・」
「はい、おめでとうございます!!」
(てか今日はお持ち帰り沢山ですね!!)
「皆さん、最後に大きな拍手を!おめでとうございました~!」
「ありがとうございます~」
こうして第3回フィッシング遊カワハギ大会は、和やかなムードの中、
幕を閉じた・・・。
このブログをご覧の女性の皆さん!!
フィッシング遊のイベントは、どなたでもご参加頂けます!
お気軽に!!
もちろん腕に自身のある女性の方々も、お待ちしています!!
※今回ご協賛頂きました釣具メーカー様、まつしん丸様に、心より感謝申し上げます。
投稿者:長浜
2008年12月14日(日)。
三重県いなべ市『サンクチュアリ・第3ポンド』にて、
フィッシング遊エリアフィッシング大会を開催しました。
少し遅れ気味で恐縮ですが、大会結果報告です!
当日は、大会開始前まで小雨が降っていましたが、天気も回復し、
見事に“管釣日和”となりました。
ご覧下さいこの藤原の山とサンクチュアリの景色!
目の前で見ると本当に綺麗でした。
今回は40名の選手がご参加下さいました。
今大会は、数釣の部(A組・B組)大物の部(ジュニアの部・レディースの部有り)で競技を行いました。
数釣の部は抽選でA組・B組に分かれペアを組んだ選手が、ダブルジャッジ制。
A組が競技中はB組が釣った数を数えるという本格的な部門です。
各競技ごとに放流を行い、それを見て選手の方々も盛り上がってました。
大物の部は、前半・後半に大物を放流し、競技を行いました。
中学生以下のジュニアの部の選手も大人の方たちに混じり、華麗なキャストで
驚かせてくれました。
めちゃくちゃ上手なんです!
あんなに上手くなるんやな~・・・。
子供ってすごい!
40名が釣をするには少し狭いと思われた第3ポンドでも殆どオマツリなど無く
ジュニアも含め、参加選手全員のレベルの高さが伺えました。
又、参加して頂いた選手の皆さんのマナーも良く、大会をスムーズに進めさせて
頂く事が出来ました。
今回、ご協賛頂いたメーカー様・問屋様、大会の主旨である
『老若男女問わず、親子やカップル、全ての方々が楽しめる大会』にご理解頂き
本当にありがとうございました。
毎回大会の度に、場所をご提供下さっているサンクチュアリ様、有難うございました。
管釣りシーズンはまだまだこれから!!
皆さんも、是非、藤原町・サンクチュアリでマイナスイオンいっぱい浴びて
トラウトゲームを楽しんできて下さい!
ご参加下さった皆さん、ありがとうございました!
また来年、ご参加下さいね!!
投稿者:竹谷
2009年1月25日(日)。
フィッシング遊では初めてとなる 『海上釣堀大会』 を、正徳丸さんで行います。
大会といっても、皆さんに一日楽しく過ごして頂くのが一番の目的です。
ご家族連れなど、グループでお越しの方々は、釣り座がバラバラにならないように
となり同士で和気あいあいと楽しんで頂きたいし、競技会のピリピリした雰囲気
じゃなく、アットホームな大会・・・大会というか、お祭りみたいな。(^ ^)
そんなイベントにしたいと思っています。
只今全店で参加者大募集中です!
本当に気軽にご参加下さい!
『あんまり上手じゃないし・・・』なんて心配はご無用!
参加者全員に当たるお楽しみ抽選会も考えていますので
皆さんに楽しんで頂けると思います!
定員は60名。
他の大会に比べるとやや少なめなので、できるだけ
お早めにお申し込み下さいね!
お父さん、お母さん、子供さん、おじいちゃん、おばあちゃん、とにかくみんなで
ご参加下さい!
詳しくは、コチラ。
一緒に楽しみましょうV(^ ^)V
投稿者:長浜
K-1カワハギグランプリ2008ファイナル ~グランドチャンピオン決定戦~
今年の1月に行なった第1戦と、2月に行なった第2戦のトータルの
ポイント、上位16名による頂上決戦。
いつもの顔ぶれと言っても過言ではない実力選手ばかりで行なわれた
グランドチャンピオン決定戦。
当日は天候に恵まれず肌寒い一日となったが、集まった選手達の
目はギラギラ。
ムンムンの熱気が伝わってくる。
この日は朝一が勝負の分かれ道だったようで、日が昇りきっていない
暗い中でも、カワハギをバンバン掛ける選手達。
後半戦は一転して、我慢の釣り・・・。
時折、激しく降る雨の中、アタリを逃さぬよう集中する選手達。
残り15分。
宮澤選手と樽井選手が同匹数での激しいバトルを繰り広げた末
直後宮澤選手が怒涛の5連荘で、見事優勝!!
表彰式で「一人だけ真剣にやるなんて大人げないぞ~(笑)」と
みんなから暖かい!?祝福を受ける宮澤選手。
さすがはカワハギ釣り界をリードする名人!アッパレ!!
村田満師匠と古澤薫名人、この日仲良く6位タイ。
ご存知、宮澤さんの、
“ダイワ・カワハギ最前線 文さん宮ちゃんのカワハギここがキモ ブログ”
は、コチラ。その時の内容もアップされていますので、ゼヒ見て下さい。
この日の結果は、以下の通りです。
優勝 宮澤 幸則 20枚
2位 樽井 真悟 17枚
3位 清水 恭二 15枚
3位 飯田 利巳 15枚
5位 寺本 文久 13枚
6位 村田 満 11枚
6位 古澤 薫 11枚
8位 吉武 賢次 10枚
9位 吉村 隆 8枚
9位 吉岡 武彦 8枚
11位 白坂 真仁 7枚
12位 九鬼 康史 6枚
13位 我妻 武彦 5枚
13位 串崎 友彦 5枚
13位 金子 邦幸 5枚
15位 岩本 諭 4枚
私は、13位で終了。良い経験になりました!
投稿者:金子
さて、さすがに12月も30日ともなりますと、
なにやら騒がしくなって参ります。
フィッシング遊、フィッシングアサヒ各店では
ついこの前までクリスマス一色でありましたが
今や初売りの準備で忙しい様子。
それもそのはず、今年は各店舗それぞれの
オリジナル福袋を用意しているからでありました。
店舗によって内容は異なりますこの福袋。
はてさて何が入っているのやら・・・。
それはご購入後のお楽しみ<(_ _)>
年始早々に釣行される方も、そうでない方も
皆様のご来店を、お待ち致しております!
ちなみに年末年始は休まず営業です!
大晦日は 10:00~19:00
1/1~1/3は 10:00~18:30です。
よろしくお願い致します。
投稿者:長浜
今年も一年間、フィッシング遊、フィッシングアサヒを
ご利用下さいました皆様、本当にありがとうございました。
この場をお借りしまして、心より感謝申し上げます。
さて、2008年も、早いもので今日で終わり。
今年もまた、一年間で、沢山の、色々な思い出ができました。

まず、「こんな釣り、やってみたい。でもやり方が分からない…」

という方々のために行なった “釣り教室” 。

大人気の海上釣堀や、

季節に合ったさまざまな船釣り、
ヘラブナ釣り、ジギングなどなど。
年間、合計20回。
多くの釣り好きな方々に

目一杯楽しんで頂こうと行なった

さまざまな “釣り大会” 。

エギングや

イカダのチヌ、
落とし込みのチヌ、
ファミリーで、仲間で、休日を堤防の上でのんびり過ごして頂きたいと、
三重と名古屋で行なった、ファミリーフィッシング大会。
船の真鯛釣りや
ジギング、
船カワハギや、
管理釣り場のトラウト・・・。

年間、合計12回。
稚魚放流や
海の清掃活動などなどを入れると、

本当に沢山の方々に
ご参加・ご協力頂き、
数えきれない程の
出会いと思い出ができました。
『釣りが好き』。
この、たった一つの共通点だけで、本当に沢山の、
色々な方々に出会うことができたんだなぁと、今、改めて思います。
そして、日頃、フィッシング遊に足を運んで下さる皆々様との
店舗での出会いを含めると、とてもとても、数えきれません。
来年も、皆様の “釣り” を、さらに楽しいものにするための
お手伝いが、今まで以上にできるよう、
明日からまた心新たに、一生懸命、
スタッフ全員で頑張りたいと思います。
皆様にとって、来年も楽しい釣りが目一杯、
満喫できる年でありますように。
『今年一年間、本当にありがとうございました。』
投稿者:フィッシング遊・アサヒスタッフ一同
ついに2009年に突入しましたー!
本年も昨年と変わらずご愛顧いただきますよう、よろしくお願い致します!!!
実は、私...
ただ今、フィッシング遊鈴鹿店に来ておりまーす!

あ、これはボクじゃないですよ~!
鈴鹿店の澤村店長も元日から大盛り上がりで、マイクが手放せません。
(なんかスポットライト当たってるみたいになってるし...笑)
いや、しかし、元日から沢山のお客様で賑わっております!
店内賑わってます!

朝一から福袋も次々に売れております!
おっと、素早い動き!あ、これは失礼...
「売り切れゴメン」で早く買わないとなくなるとあっては、そりゃ焦ります。
夢中になっていて、福袋を選んでいるお客様のジャマをしてしまいました。
「す、すいません。」

「って、稲垣チーフやんか!え?自慢したいの?福袋を?それとも自分?」
...ま、しゃーない。正月やから、笑顔でいっとき!
あ、こちらは恒例のガラガラ抽選会ですねぇ。
朝から当たり続出で、皆さん我も我もとチャレンジされていて、
3日までの特別イベントなだけに、かなりの盛り上がりを見せておりまーす!

そこに光るはもしや...1等?
いや、ちょっと待って、1等て何色?1等て何もらえるの?
ガラガラするたび、ちょっとした大騒ぎでございます。
いやー、今年も初売り大繁盛!
皆さまもフィッシング遊各店に、是非ともお越しくださいー!!
投稿者:長浜
昨日の鈴鹿店に続いて、今日は一宮店にやってきました!!

いや~、一宮店も朝一から沢山のお客さまにご来店頂いています!!
すごい盛り上がりようです!!

福袋も昨日飛ぶように売れたとのことで、本日、残り
あとわずか!!
ポイント5倍10倍はもちろん、ガラガラ抽選も大大大盛況!!!

お年玉、いっぱいもらったかな?
お父さんとおじいちゃんと一緒に買い物に来てくれていた
お子さんが、真剣な表情でガラガラチャレンジ中(^^)
お正月特別企画、ガラガラ抽選会は明日まで!!
皆さん、お待ちしておりま~す(^^)V
投稿者:長浜
先程ブログをアップしてから、一気にお客様の数が増えて参りました!!
本当にありがとうございます!!

中古コーナーも、ご覧の通り!

ルアーコーナーも、沢山のお客様にお越し頂いております!
お正月早々、本当に沢山のお客様に、わざわざ当店を
お選び頂いてご来店頂き、感無量です!!
『本当に本当に、ありがとうございます!!!!!』
投稿者:長浜
いよいよフィッシングショー大阪2009が1ヶ月後に迫って参りました!
いや~、一年って本当に早いもんですね~。
釣り具メーカーさんが一堂に会しての、商品の展示会。
果たして今回はどんな新製品が発表されるのか
釣り好きな方なら絶対気になるところですよね~。

只今フィッシング遊・アサヒ全店で、前売り券を発売中です!
やっぱりフィッシングショーに行かないと一年が始まらない!
という方も、まだ一度も行かれたことがないという方も、
今年はゼヒともお出かけ下さい!
いや~、今から待ち遠しいです!!
フィッシングショーOSAKA2009公式サイトはコチラ。
投稿者:長浜
2009年1月11日(日)。
今年も、プロショップかつき、フィッシング遊・アサヒ主催の
カワハギ釣りの祭典“K-1カワハギグランプリ”が幕を開けた。
この日、最低気温1度という厳しい寒さの中、参加選手が
鳥羽市・国崎港に日の出前からぞくぞくと集結。
例年通り、カワハギ釣り界をリードするパイオニア達が
今年も多々参戦。
ダイワ精工“カワハギ最前線”でお馴染みの、
宮澤幸則選手(宮ちゃん)、永田文生選手(ぶんさん)
両名をはじめ、カワハギ釣り界では名の通った実力者が
広く県外から一堂に会してのバトル。
さて、朝7時、受付け開始。
今回の参加選手は68名。
受付けでは乗り込む船を決めるため、各々がクジを引いていく。
このK-1カワハギグランプリは、第1戦と第2戦の
総合ポイント数で上位が決定する。
2戦の総合ポイント数上位18名が2009年の
グランドチャンピオンを賭けて戦うグランドチャンピオン戦は、
今年の11月に予定されている。
この名誉ある称号を掴むためには、1戦たりとも気は抜けない。
午前の部は、第1戦の予選。68名の選手は、
豊栄丸、功成丸、国盛丸、幸丸、勝丸、充丸の6船に
分かれて出船。
各船の上位3名、計18名のみが、午後からの
決勝戦に出場できる。
決勝戦は18名全員が1船に乗り込み、同条件の中での
勝負となる。
まさに実力がものを言う。
運やまぐれで勝つことは無い。
一方、予選で敗れた50名は、決勝の船以外の好きな船に
乗り込み、勝敗に関係の無いカワハギ釣りを、
決勝戦と同じ時間、悔しさを味わいつつ、楽しむこととなる。
開会式の後、早速各船に乗り込む選手達。
ここで予想外の出来事が…。
予選にも関わらず、勝丸の船上はまさかまさかの
競合選手だらけ。
宮澤幸則選手、永田文生選手をはじめ、K-1上位常連の
実力者・寺本文久選手、昨年11月末に行なった
フィッシング遊カワハギ釣り大会の覇者・高瀬和浩選手、
大阪から参戦の大森幸太郎選手など、正真正銘の実力者達が、
たまたま同じクジを引いた。
一見、決勝戦の船のよう…。
この中で3名だけが決勝進出。
逆に誰が落ちるのか…。
そして予選開始後、予想通り激しい戦いが繰り広げられ、
勝丸での予選レースは、22枚の永田選手、15枚の大森選手、
14枚の宮澤選手が勝ち抜け、決勝進出を決めた。
さて、時計の針は12:00を回った。
午後からの決勝戦がそろそろ始まる。
今回の決勝戦の船は功成丸。
釣り座の抽選を終え、船に乗り込む選手達。
さすがに各船で予選を勝ち抜いてきた選手達だけあり
このK-1でいつも上位に着けている実力者揃い。
そして気の知れた者同士でもある。
和気あいあいのムードの中、出船。
移動中は、つけ餌のあさりやスペアの針の準備に
余念がない選手達。
そしてポイントへ到着。
決勝戦が始まった。
左舷・ミヨシから2番目に陣取った永田選手。
その釣法は独特で、他の人にはなかなか真似できる
ものではない。
体を船尾の方に向けたまま、右手に持った竿をまるで
海面に突き刺すように真下に向け、その状態で竿を
小刻みに動かしている。
左手はというと、なんとポケットの中。
竿先は見ていない。時折、空を眺めながら、
真下に向けたままの竿をブラブラさせていると
思いきや、いきなりアワセを入れ、カワハギを
見事掛けていく…。
竿を持ったその右手は、船べりの外。
船の中の我々からは船べりで遮られ、
見ることはできず、一体どのように竿を
操っているのか、どうやってアタリを取って
いるのかは、遂に最後までよく分からなかった。
右舷・ミヨシに陣取った平田選手。
仕掛けは至ってシンプル。
しかしながら、終始根気よく誘いをかけ続け、
確実に釣果を上げている。
そしてなんとこの平田選手が、時間と共に
他の選手との差を確実に広げていく。
1枚、また1枚…。
平田選手は今回K‐1初参戦。
その平田選手がカワハギを釣り上げる度に、
次第に船中にどよめきが起こり始めた…。
左舷のど真ん中に陣取ったのは宮澤選手。
その右隣りに、実力者・三鬼悦嗣選手。
丁度その反対側右舷には、毎年上位の
超人・清水恭仁選手が陣取っている。
決勝戦開始直後、清水選手が速攻で釣り上げたが、
その後がなかなか続かない様子。
宮澤選手、三鬼選手も同じく苦戦を強いられている。
全くノーマークの平田選手が、まさかの独走態勢。
時間が過ぎていく度に、その釣果に開きが出る度に、
それまで見せなかった焦りを時折見せ始める選手達。
そして決勝も残り時間半分を過ぎた頃、船は大きくポイントを移動した。
この移動が戦いの流れを変えた…。
決勝前半は全体的に釣果は鈍く、ほぼ全員が苦戦していた。
そしてここにきてのポイント移動。
功成丸・大田船長のこの判断が功を奏し、
各選手にパタパタと釣果が出だす。
右舷、左舷共に竿が曲がり出した。
俄然熱くなる選手達。
船上は先程までと打って変わり、慌しくなった。
そしてその後、ある選手のスイッチが静かに入った…。
ここから各選手が次々に釣果を叩き出す。
さすがは名手揃い。
魚が居るとなったら、確実に結果を出していく。
しかし平田選手も例外ではなく、他の選手同様、
釣果を伸ばし続けている。
が、徐々に様子が変わり出してきた…。
ここはやはりカワハギ釣り。
今日も例外ではない。
ポイントを変えて、ある程度釣果が出たら、
その後はまた、船中ポツリポツリ、という状況に
変わっていってしまった。
そんな中、一人、他の選手よりやや調子良く、
枚数を伸ばす選手がいた。
宮澤選手だった。
残り時間も刻々と過ぎ、時計に目をやる選手が
増えてきた中、先程静かにスイッチの入った宮澤選手が
怒涛の追い上げを見せ始めた。
この日宮澤選手は、仕掛け投入は遠投気味にキャストし、
着底後は底を這わしている様子だった。
時折タタキを入れては誘い、時折たるませながら。
そして、基本、這わせる。
残り時間も迫る中、ここにきて一枚づつ、
確実に釣果を伸ばし出した。
そしてそのペースは平田選手をも上回り、
ついにはその背中を捕らえるところまで来ていた。
『はたして、最後にドラマは起こるのか!?!?』
恒例の勝利者インタビュー。
笑いが絶えないこの時間は、K-1カワハギグランプリの
名物でもある。
今日のインタビュアーは、残念ながら予選敗退だった
岡啓太郎選手。
軽くジョークを飛ばして会場を笑いで包んだ岡名人から、
「今日の勝因は?」
との問いかけに、
「宮澤さんのDVD、本を見て勉強したのが
結果につながりました。」と
笑顔で爽やかに語った平田選手。
決勝トップの11枚。
強豪選手ひしめく中、見事初出場・初優勝を決めた。
そして第2位は、昨年度のグランドチャンピオンに
輝いた宮澤選手。
怒涛の追い上げも、残り時間に遮られた。
しかし釣果は10枚。
その差わずか1枚。
昨今のカワハギ釣りブームの仕掛け人でもある
宮澤選手の戦いぶりは、本当に見事としか
言いようが無い程、華麗であった。
そして第3位。
やはり強い。
清水恭仁選手。
表彰台に上るのが、今や当たり前のようである。
釣果は8枚。
清水選手の後半の追い上げも、気迫のこもったものだった。
その他、K-1カワハギグランプリ2009第1戦の結果は、以下の通り。
K-1カワハギグランプリ2009 第1戦 決勝結果
順位 氏名 住所 枚数 総重量(g) ポイント
1位 平田 善政 奈良県北葛城郡 11 1980 20
2位 宮澤 幸則 東京都東久留米市 10 1650 19
3位 清水 恭仁 大阪府堺市 8 1430 18
4位 三鬼 悦嗣 愛知県名古屋市 7 1980 17
5位 永田 文生 東京都文京区 7 1390 16
6位 高木 吉久 山口県岩国市 7 1360 15
7位 中島 章順 大阪府豊中市 6 1600 14
8位 大森幸太郎 大阪市東成区 6 1340 13
9位 早川 徹 広島県廿日市市 6 1000 12
10位 野原 和義 兵庫県尼崎市 6 970 11
11位 谷口 孝成 大阪市河内長野市 5 820 10
12位 吉武 賢次 兵庫県西脇市 4 730 9
13位 渡部 克弘 岐阜県瑞浪市 3 590 8
14位 東 隆信 兵庫県西脇市 2 450 7
15位 木寺 廣司 三重県名張市 2 410 6
15位 松井 久 三重県一志郡 2 410 6
15位 三宅 功 愛知県名古屋市 2 410 6
18位 中岡 正典 三重県名張市 2 220 3
計68名の参加者のうち、予選を勝ち抜いた
18名での決勝の結果は上記の通り。
予選落ち組50名は、それぞれ獲得ポイントは1ポイントとなる。
第2戦(2/15)との総合ポイントにより、
グランドチャンピオン戦進出者18名が決定する。
グランドチャンピオン戦は2009年11月開催!
さて、いよいよ2月15日は第2戦。
泣いても笑っても、ここで全てが決まってしまう。
グランドチャンピオン戦にコマを進める18人は、一体誰なのか。
『乞うご期待!』
投稿者:長浜
K-1カワハギグランプリ2009・第1戦の結果をブログにアップしたあと、興味を
お持ち頂いた方々からのお問い合わせが数件ありました。
ここで改めて、お知らせしたいと
思います。
K-1カワハギグランプリ2009・第2戦は、来月の15日(日)に行ないます。
第1戦に出場されていない方、もちろん今まで参加したことが無い、という
方でも、参加することができます。
只今、第2戦の参加者を募集中です。
三重県名張市の “プロショップかつき” さんと
“フィッシング遊・アサヒ各店舗” にて受付中ですので、
興味のある方はお気軽にお申し込み下さい。
ちなみに、インターネットで、“K-1カワハギグランプリ” で検索してみたところ、
いや~、日本各地で、同じ名前の大会が増えてきてるんですね~。
それだけこの大会の注目度が高いのだろうとは思いますが、ちょっと驚きました(^^;
『元祖・K-1カワハギグランプリ』への、皆さんの参戦を、お待ちしてます!
我こそは!と腕に憶えのある方、ゼヒ、チャレンジしてみて下さい!
投稿者:長浜
2009年1月25日(日)。
ここは紀伊長島町 『網元・正徳丸』 さん。
フィッシング遊・アサヒでは、これが初めてとなる『海上釣堀大会』。
午前6時。
正徳丸駐車場はすでに満車。
まだ日が昇らないうちから、大会の競技説明は始まった。
N 『ニッポン全国の海上釣堀ファンの皆さんおはよーございます。
さぁいよいよ始まります第1回フィッシング遊・アサヒ海上釣堀大会、
何しろ初めてのこの大会、一体どんなドラマが待ち構えているのか!?
さて、本日の実況はワタクシ、運営スタッフNがお送りいたします。
そして解説は、釣堀達人でおなじみ、桑名店の I 店長に来て頂きました。
I 店長、よろしくお願いします。』
I 店長 『よろしくお願いします。』
N 『さぁ、クジ引きも終わり、皆さん釣り座を選んで準備を始めております。
いや~それにしても寒いですね~。』
I 店長 『そうですね。
今日は特別に厳しい冷え込みの予報ですからね。』
N 『空は晴れ、風も無い絶好の日和ですが、太陽が顔を出す
まではやはり寒い・・・。
これは寒さとの戦いでもあります。
しかしながら皆さん、寒さを感じさせない表情ですね~。』
N 『なるほど~、防寒ウェアはもちろん、皆さんカイロを仕込み、
防寒対策は万全のご様子。
さすがは心得ていらっしゃいます~。ん~。』
スタッフU 『さて、皆さん準備はオッケーですかー?
それでは只今より開始致しまーす!
よーい、スタート!!!』
N 『さ~いよいよ始まりましたよ~I 店長。
おっと・・・付けエサは皆さん小さな丸いものを付けているようです・・・
朝イチはやっぱり皆さん真鯛を狙っているようですね~。
お~っと~!!
黒いダウンジャケットを身にまとった選手、
いきなり真鯛をゲット~!!
これは幸先良い感じですね~。』
I 店長 『そうですね、エサは、やはりダンゴのようです。
朝イチはダンゴで真鯛、シマアジを狙って確実に釣果を
伸ばそうという選手が多いようですね。
セオリー通り。
この確実性が結果につながります。良いですよ皆さん。』
N 『おっとーーー!!
コチラの選手も真鯛をゲットー!!
ご同伴の方が見事にタモ入れキマッターーー!』
I 店長 『きれいなタモ入れですね。
タッグで協力して確実に取り込む。
これもセオリー。このパターンでバラさず釣果を
伸ばそうという作戦ですね。いいですよ。』
N 『あーっとーーー!
これは危ない!!
ボウ&アロウ状態!
折れそうですね I 店長!』
I 店長 『全然大丈夫です。
この竿は穂先がグラスファイバーで出来ていますから、
あれくらいのしなりは全く問題ありません。
ダイワの“シーパラダイス磯 さぐり釣り” をはじめ、
近年の海上釣堀専用竿には良く使われている素材です。』
N 『なるほどなるほど~。一瞬ヒヤッとしてしまいましたがどうやら
大丈夫のようです。無事にタモ入れも成功、真鯛ですね~。』
N 『さぁ I 店長、日が昇ってきましたね~。』
I 『はい、ここからどんどん暖かくなるので、釣りに集中しやすくなりますし、
魚の活性も変化してきますから、色んなパターンで攻略していって
頂きたいですね。』
N 『お~っと眩しい~、山の向こうからまさしくご来光だ~!』
I 『そうですね。かしわ手を打ちたくなります。』
N 『おっと黒いニット帽の選手が真鯛ゲットうまいっ!!』
N 『あーーーっとこれはすごい!コチラでも竿が曲がっていますっ!!』
I 『ジアイですね。』
N 『おっとコンビネーションタモ入れです!きれいに決まったーーー!
仲間が居るとやっぱり安心ですね I 店長!』
I 『いや、タモ入れは鈴鹿店スタッフのA君ですね。』
N 『おっと失礼致しました。』
I 『コチラの方も掛かってますね。竿のしなり具合を見ると
真鯛ですね。間違いないです。』
N 『うわーーこれはすごい!ジアイですジアイです!
あっちこっちで竿が曲がっています!!』
I 『ここで釣果を伸ばした選手が後半有利になりそうですね。』
N 『あーーっと、こちらも掛かっている掛かっているーーー!!』
N 『おーーーーーーっとーーーー!!
出た出た出たーーーー!!!!
出ました出ましたーーーー!!』
I 『クエですね。これはこの時期絶品の最高級食材。
鍋良し刺身良し煮付けて良しのうれしいお土産です。
いいですよ。』
N 『うわ~、アタリが止まりません!!これはまさしく入れ食いだ~!!』
I 『しかし皆さん、さすがにタモ入れが上手ですね。
かなり手馴れた様子ですよ。』
N 『いや、驚きです!!アタリが終わりません!!入れ食いですね店長!!』
I 『活性が上がりっぱなしのようです。
皆さん今のうちに手返しを早く、数を伸ばしておきたいところでしょう。』
N 『おっと~美しい光景です~。旦那さんが奥様の手を取って教えながら
釣っているようです。あ、・・・掛かっていますよ。
本日初の夫婦共同作業です!』
I 『海上釣堀は女性や子供さんに大変人気です。
やはり大物の引きを味わえるのがこの釣りの醍醐味。
旦那さんは奥さんにそのすばらしさを味わって欲しいのでしょう。
自分のことより、伴侶をしっかりサポートする、これが本来の釣り師の
ベーシックスタイルです。実に美しい。 ポイント高いですよ。』
N 『さてジアイは依然とどまることはありませんが I 店長、あちこちで
釣り上げた魚に針を飲みこまれている選手も多いようですね~。』
I 『そうですね。うまく外せても、ハリスに傷が付いていないか
必ず確認することが、不意の青物に切られてしまわないなど、
今後の釣果に響いてきます。
うまく針が外れない場合は、ハリスを切ってそこに針を巻き、早めに
再開しないと、ジアイが終わる可能性があります。
ただし、その時しっかりタナを合わせないと釣れる魚も釣れなくなって
しまいますから、そこは焦らずキチンと行なって欲しいですね。
ちなみに今日は底から50cm程のところがいいみたいですよ。』
N 『なるほどなるほど~。』
N 『さ~ここで、正徳丸の名物男・若林店長が何やら拡声器で
アナウンスを始めましたね~!』
I 『はい、どうやら放流タイムのようです。
ここは数を伸ばすチャンスです。
皆さん気を引き締めて挑んで欲しいですね。』
正徳丸スタッフ 『はいシマアジ入りまーーーす!!』
正徳丸スタッフ 『はい、高級魚・クエ入りまーーーす!!』
N 『おっと!早速一番奥のご夫婦の奥さんの竿が絞り込まれた!!』
I 『はい、こちらの旦那さんもすばらしいサポートです。いいですよ。』
N 『おっとこちらも女性にヒット!!』
I 『同行の男性がタモの準備。こちらも合格です。』
N 『さて I 店長、イケスの中は・・・あ!いますいます!
真鯛がボール状態ですね!!』
N 『あーーーーっと!あれはなんだーーー!!なんなんだーーー!!
タモから巨体がベロンとはみ出しているーーー!!
あの巨体を放流すると言うのかーーーーー!!』
I 『ブリです。これは今のうちに仕掛けを太めに、エサも青物用に
切り替えておかなければいけません。
真鯛用のダンゴエサではブリは掛かりませんからね~。』
正徳丸スタッフ 『はいブリ入りまーーーす!!』
『ドッボーーーーンッッッ!!!!』
N 『うっわーーー、ちょっとなんですかこの大きさは!!
まさに人間山脈も驚きの巨漢だモンスターだーー!!!』
I 『さ、山脈・・・・・・・。』
N 『これは掛かったら強烈な引き味でしょうね~ I 店長!』
I 『そうですね。
ハリス切れに注意しながら、落ち着いて取り込むことが
大事です。』
N 『おーーーーっと!!!女性にブリがヒットーーーーー!!!』
I 『おぉ、この女性はすばらしい竿さばきですね!
こんなやりとりは男性でもなかなかすぐにはできませんよ!
いや~、驚いた。』
I 『ご覧下さい、余裕がありますよ、確実にブリの体力を奪ってから
仕留めるようです。
プロ顔負けですね・・・。』
N 『おっとなんとあちらの奥様はいつの間にかカンパチを釣り上げた
ようですっ!!!いいサイズです!!』
I 『あのご夫婦はお二人とも熱心に釣りをされているんです。
飲み込みが早くて、すごく上達しているんです。
桑名店のお客様で、私もよくご一緒させてもらうんです。』
N 『なるほど~、納得です!』
I 『あ、あちらの男性が青物を上げたようですよ。』
N 『あ~っとあちこちで青物ラッシュかーーーー!?』
I 『なかなか良いサイズですよ。
体全体で喜びを表現していますね。
こちらにも喜びが伝わってきますね。
いいですよ。実にいい。』
N 『おっとあちこちで激しく竿が曲がっています!!青物ラッシュ突入か!?
あーーーーっとここで放送終了時間が迫ってまいりました!!
このあと一体どうなるのか、こんなところで終わってしまうのか!?
いや、終わってしまいます!! I 店長、ここで終わりは痛いですね!!』
I 『そうですね、いいところですのでこのまま見られなくなるのが残念ですね~。』
N 『うわ~残念!
この続きはまた次回の放送でお伝えしたいと思います!
いや~一体どんなドラマが待っているのか!?
今の段階では我々にもわかりません!!
っと放送終了時間がきてしまいました。
名残惜しくはありますが続きはまた後日ということで、
全国の海上釣堀ファンの皆様ごきげんようさようなら!!』
投稿者:長浜
今年もすごい人でゴッタ返していました!
遠征時などでもお世話になっている高橋哲也さん
闘将・村田満師匠
三重テレビ・フィッシングポイントの宮田ともかさんと萩原香さん
ご存知、村上晴彦さん
ダイワ鮎マスターズ2007優勝 2008準優勝 森岡達也さん
シマノジャパンカップ鮎優勝 小沢聡さん
各社力作揃いの新製品が多数!
すごい熱気でした!
只今遊・アサヒ各店にて総合カタログ配布中です!
お近くのフィッシング遊・アサヒで噂の新製品をまずはカタログで
チェックして下さいね!!
投稿者:上野 慎二
ちょっとここ数日寒いのですが、もう春です!
お店の模様替えして、気分一新しました!

ちょっと中古コーナーのレイアウトを変えてみたんですが、
かなーり見やすくなったんではないでしょうか?

商品も益々パワーアップ。

ね!ね!なかなかでしょ?

まってるので、みんな来てねー。
いつもの早川ですた。
投稿者:中村黄金店・早川
いよいよ今度の日曜日は、一宮店で行なう渓流祭り!
ゲストはダイワ精工フィールドテスターの白滝治郎さん!
その白滝さんから、とても興味深いメールが届きました!!
『お世話になっています。
来る22日の渓流祭りスケジュールをただいまダイワ精工さんよりいただきました。
このたびの講演に際しましては、僕も力を入れて本邦初公開の「喰い波」理論を話したいと思います。
大まかな講演内容は、昨年末のダイワ渓流会議のような感じで進めながら、ここぞというところで力説したいと思いますのでよろしくお願いします。
特にこれを話してということがありましたら、お知らせください。取り入れていきます。
当日は少し早めに一宮店へお邪魔したいと思っています。
何卒お世話をおかけしますがよろしくお願いします。』
白滝治郎
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いや~当日が楽しみです!!
ちなみに、白滝さんのブログ、メチャメチャ人気あるんですが、
皆さんご存知でしょうか?
ご存じない方は、是非見てみて下さい!
情報満載です!
投稿者:長浜
2009年2月15日(日)、K-1カワハギグランプリ2009・第2戦。
今年の伊勢湾のカワハギは絶不調。
盛期にもかかわらず釣果が少なく、
この時期にカワハギ船も殆んど出ていない厳しい状況。
そんな状況の下、総勢68人のカワハギフリークが参戦して行なわれた。
厳しい状況ゆえに、腕の差があからさまに出てしまうこと必至。
1月に行なわれた第一戦に続き、この日は特にそんなムードが
開始前から漂っていた・・・。
いつものように開会式が行なわれ、予選が静かに始まった・・・。
午前の予選は豊栄丸、幸丸、国盛丸、勝丸、攻成丸の5船。
国崎沖2~3マイルの魚礁付近で少ないアタリから本命の
カワハギを狙う船、相差前付近でフグのアタリをかわしながら
本命のカワハギを狙う船に分かれましたが・・・
全員の予想は哀しくも的中。
各船とも、釣果が出ない、伸びない・・・。
なんとこの実力者だらけの大会にもかかわらず、
カワハギボーズが続出!
午後からの決勝へのボーダーラインは
1~3匹と過去に無いほど厳しい結果で予選終了・・・。
午後の決勝は攻成丸に乗り込み16人で行なわれた。
国崎沖の水深4~50mのポイントを中心の探るものの、
アタリはやはり超単発。
良型のカワハギがポツリ、ポツリと上がるだけ。
想像以上に苦しい決勝戦となった・・・。
結果、16人の総釣果がなんと10匹!
釣果ゼロがまさかの8人という過去に無い決勝と
なってしまった・・・。
K-1カワハギグランプリ2009・第2戦の結果
優勝 荒木英二選手
準優勝 三鬼悦嗣選手
3位 樽井真悟選手
4位 松本孝幸選手
5位 田中徹生選手
6位 三宅攻 選手
7位 松村栄二選手
8位 野原和義選手
予選敗退の選手達は、この日のカワハギ釣りのあまりの厳しさに、
午後はフグ狙いに切り替えた船が多かったようでしたが、
ご存知の通り、国崎はフグ免許を持った船長が殆ど。
そこそこ釣れたショウサイフグを各船長にさばいてもらい、
良いお土産ができたようです。
さて、K-1カワハギグランプリ2009ファイナルは、今年の秋、開催。
この厳しい状況が、来シーズンにはどう変化するのか・・・
いずれにせよ、ファイナルステージにコマを進めた選手達は、
皆、名うての選手ばかり。
秋の好釣果と、実力者同士の目を見張る程の熱い戦いを
期待したい。
投稿者:運営スタッフ・上野慎二
最近ジギングに行けてない早川ですけど、
みなさ~ん!!
カブラでマダイが釣れだしてます!!
で、うちの在庫はこーんな感じで、

で、こーんな具合で、

今がチャーンス!お早めに~!!
投稿者:中村黄金店・早川
3月29日奥伊勢宮川・三瀬谷ダムにて、
「奥伊勢宮川チャプター第1戦・フィッシング遊カップ」
が開催されました。
当日は気温が低く、風が強く参加選手にとっては
ポイント選びと時間配分が
キッカーサイズを取るカギ
となったようでした。
キーパーサイズをウェイインされた選手の殆どが、
6mから7mレンジをライトキャロやダウンショットの
ノーアクションで、
冬パターンのなかなか口を
使わないバスに粘って取るといった感じでした。
その中で、プリスポーンのバスを取る、又は
冬パターンのバスの数を揃えた
選手が入賞されていました。
大会終了後の表彰式・ジャンケン大会は、
他の大会では無い様な多数の景品が用意され、
大いに盛り上がりました。
奥伊勢チャプターは残り4戦有りますが、
非常に和気あいあいとした、誰でも出場出来る
チャプターです。
ボートを持っている方で参加したことのない方、
過去に出場経験はあるけど、もう何年も出場していないという方、
是非チャレンジしてみて下さい。
【大会結果】参加者33名 ウェイイン22名
優勝 下地 一壽 1640g 2匹 ペナルティ -200g
準優勝 竹内 寿行 1240g 3匹
第3位 奥出 一夫 1180g 3匹
第4位 坂本 喜紀 880g 3匹
第5位 楓井 一仁 840g 3匹
投稿者:竹谷

フィッシング遊は、鮎解禁を目前に控えた三重県の宮川上流にアマゴの放流に行きました。
放流内容は、成魚を35kg、稚魚を43kgの合計78kgです。
成魚は今からでもすぐ釣れます。
そして秋まで残った成魚は産卵して、今日放流した稚魚とともに来年以降を楽しませてくれるでしょう。放流ポイントは領内地区から半次郎橋までの本流に10ヶ所くらいです。
6月には櫛田川上流、岐阜県の郡上と馬瀬川上流にも放流予定です。
自然を大切に!皆さんの楽しい笑顔を楽しみにしています。
投稿者:上野 慎二
5月31日(日)。
『フィッシングアサヒ・遊オカッパリエギング大会』を
今年も紀伊長島港で開催しました。
当日の参加者は107名。
当日は風も1mほどで波もなく、オカッパリエギング日和!
言わずと知れた日中エギングの火付け役・ダイワ精工の
『宮澤 幸則さん』と、同じくダイワ精工のテスター『住澤 直樹さん
(墨長)』をゲストに、今話題の『アゴリグ』についてトークショーも開催。
入賞者表彰と参加者全員に漏れなく当たる抽選会を行い、大会は終了。
詳しい模様は、後日、“イベント情報”コーナーにて。
お楽しみに!
投稿者:大会運営スタッフ・竹谷
フィッシング遊・アサヒで、今月の31日まで行なっている
“黒鯛フォトコンテスト。
つい先日、中学一年生の女の子が、名古屋北店でエントリーしてくれました。

名前は “さきちゃん”。
兼松さんが会長を務める“K-ZERO”発足1周年の時に
釣りあげたとのことで、釣果の厳しい中、最後まであきらめず
やっと手にした1枚、だそうです。
…釣りだけじゃなく
なんでもそうですが
努力して結果を出せた時の
子供の輝いた表情は、
周囲の大人達にも感動を与えてくれますよね。
『さきちゃーん!“大チヌ”ゲット、おめでとーーーー!!(^^)V』
投稿者:長浜
さぁ!
いよいよ夏休みも終盤を迎えようとしています!
よいこのみんな~!!
今年の夏休みは、楽しい思い出、できたかな~!?
夏休みの最後を締めくくる、とっておきのイベントの
ご紹介ですよ~!!
家族や仲間、カップルで、ゼヒゼヒご参加下さい!!
めっちゃ楽しい思い出が出来ること間違いなし!!
夏の思いで作り、まだ間に合いますよ~(^^)V
当日の “キス釣り&天ぷらランチは、下をクリック!
ゴーリキマリンビレッジのキス釣り&天ぷらランチ
釣り未経験者でも安心!!
道具もクーラーボックスもエサもぜーんぶ無料レンタル!
普段着のまま、お気軽にお越し下さい。
屋根付きの快適な船で、ラクラク☆
フィッシング遊のスタッフが、優しくレクチャーしますよ~(^^)/~
お問い合わせ・お申し込みは、三重県下のフィッシング遊各店まで。
定員は10名。
お早めにv(^^)v
投稿者:長浜
『皆様お久しぶりです!
中村黄金店・早川です!
さて、来たる8月30日の日曜日と9月13日の日曜日、
恒例の“フィッシング遊・ジギング教室”を開催します!
毎回人気のこの教室、只今参加者受付中ですが、定員が
少ないため、いつもの通り、早い者勝ちです!
ご希望の方は、お早めに、愛知県のフィッシング遊各店で
お申し込み下さい!!
今回ももちろんワタクシ早川が同行。
ジギングアドバイザーとして、皆様のお手伝いをさせて頂きます!』
★第1回★
■開催日■
8月30日日曜日
■場所■
師崎港・祐英丸
■時間■
AM5:30 集合
PM1:00 釣り終了
■料金■
9000円
※無料レンタルタックルあります!
★第2回★
■開催日■
9月13日日曜日
■場所■
内海新港・ありもと丸
■時間■
AM5:30 集合
PM1:30 釣り終了
■料金■
9000円
※無料レンタルタックルあります!
『皆さん、お気軽にご参加下さーーーーーい!』
投稿者:中村黄金店・早川
突然ですが、9月1日から新しいスタッフユニフォームが加わりました!
エプロンに慣れていたので、なんだかちょっと寂しいのですが、
NEWユニフォームは、こんなポロシャツです。
静岡池田店はちょっとばかり先行して、
オープンの時から、このユニフォームだったのですが、
やっと僕たちも背中で語れるようになりました。
...というか、背中にSTAFFって大きく書いてあるだけなんですけどね(笑)
この背中の「STAFF」の文字を見つけたら、気軽に声をかけて下さい!
今までエプロンのポケットに入っていた七つ道具は、
バッグにしっかり納められるので、これまで以上に走りまわれそうです。
気分一新ガンバリますので、どうぞよろしくお願いします!
投稿者:四日市店・日高
早川です!!
今回のジギング教室、ジギング初挑戦の方々が、
ハマチ200本以上!!
タチウオ100本以上!!
後日“イベント情報”のページにアップしますが、まずは
“ありもと丸”さんのホームページ、ご覧下さい!!
いや~、船上は大忙しでした!!
投稿者:中村黄金店・早川
昨日行なわれた、フィッシング遊・ファミリーフィッシング大会に
なんと、ZIP FMのミュージックナビゲーター・コバタクこと
小林拓一郎さんと、スタッフの皆さんが参戦!!

ゴキゲンなコバタク!
い~顔してます(^^)
ブログにもアップしてくれてました!ゼヒご覧下さい!
ZIP FM モーニングチャージ“ちゃーじまんぶろぐ
大会の詳細は、後日公開しま~す!!!
投稿者:長浜
9月30日、本浦。
数釣りシーズン本番です!
同行したK氏が30cm前後を60枚くらい。
型狙いの場合は、貝で40~50cmのサイズも釣れます。
今、筏チヌ釣りは最盛期を迎えています!
さて、きたる10月18日(日)、私、橘による
“筏チヌ釣り教室・入門編”を開催します。
只今参加者を大募集中!
初めての方、女性、お子さん(小学3年生位から)
釣果でお悩みの方、ご家族で、カップルで、グループで、
どなたでもご参加頂けます!
【場所】
志摩市阿児町安乗150-124 安乗釣りセンター
【時間】
6:00集合 (出船は6:30頃)
15:00解散 (ご希望の方は16:30頃まで釣りをお楽しみ頂けます)
【料金】
※エサ別渡船代のみコース
大人 4500円 女性・子供 2500円
※エサ全ておまかせコース
大人 8500円 女性・子供 6000円
(レンタルタックルは、竿、リールがございますが
数に限りがありますので先着順となります。)
レクチャー費などは一切無料です。
※筏の上にはトイレもございますのでご安心下さい。
船も自由に行き来してもらえますので、気軽に
ご参加頂けます。
詳しくは、日進梅森店(TEL 052-800-1666)までお問い合わせ
頂くか、お気軽にご来店下さい!
筏チヌ釣りのおもしろさ、楽しさを、一番良いこの時期に、
一緒に味わいましょう!
投稿者:日進梅森店・橘
10月18日。
安乗釣りセンターにて筏教室を行いました!
今回、参加して頂いた方は11名。
メンバー構成は、初めての方が3名、今年からの入門者が4名、ベテランが4名。
そして、4台の筏に分乗して...こんなカンジです。
みんなが釣れる確率を上げるため!と、
少し欲張りな筏教室を期待して分乗したのですが、
前日まではまずまず釣れていたのに、
この日はエサがほとんど残ります。
魚の活性は超激シブでした。
そんな状況の中、
筏初挑戦の斎藤さんが小型ながら本命を見事釣り上げました!
しかし、手の施しようのない状況が最後まで続き、ベテランの方でも大苦戦。
そんな中、吉川さんが4枚の本命を釣り上げ、本日の竿頭に!
厳しい状況でしたが、最後まで皆さんあきらめず、
竿を出していただいて...ありがとうございました。
特に印象に残ったのは、小学生の菅原楓ちゃん。
最後の最後まで、飽きずに粘ってくれました!
(菅原さん親子は、今年から始められました!)
残念ながら、この日は釣れませんでしたが、
後日、初チヌを釣り上げた、と話を聞きました。
将来、女性筏名人?それくらいセンスがあると思いました!
「入れ喰いの筏教室」...の予定でしたが、
やっぱり自然にはかないません。
でも、筏釣りは、老若男女だれもが楽しめる釣りです。
そんな筏釣りを、もっと多くの人に楽しんでもらえたらと思います。
また、このようなイベントをやりたいと思いますし、
プライベート釣行時でも御一緒いたします!
どうぞよろしくおねがいします!
追伸 : 今回、使用したエサの一部です!!
迷われている方は、参考にしてみて下さい!
投稿者:日新梅森店・橘
2009年11月8日日曜日、毎年恒例の真鯛釣り大会が
鳥羽市小浜・浜辺屋さんの船着場を会場に行なわれました。
今年は総勢90名の選手が、9隻の船に分かれ、競い合いました。
各船長のポイント選択と、乗船した選手の腕が一つになって
勝負は決まる・・・
さて、今年のドラマの結果をご覧下さい!!
と・・・
その前に、一つだけ言っておかなければ・・・。
今年も各船長の奥様方がわざわざ集まって作ってくれた、
あったかい豚汁・・・。
競技が終った選手達を心から暖かくしてくれるこの豚汁・・・。
選手の方々が、
『この大会のこれが楽しみなんや~!』
と、
話していらっしゃいました。
ありがとう、奥様方・・・。
いつもいつも、まごころ込めて作って頂いて・・・。
『本当に、本当に、ありがとうございます。』

さて!!
結果発表!!
真鯛の部 優勝!82.4cm7Kgを見事釣り上げた伊藤光太郎選手!
(船は山洋丸:お父さん)
『とにかく立派な真鯛で、スタッフも釘付けでした!圧巻!!
伊藤さん、おめでとうございましたっ!!』
準優勝 73.5cmを釣り上げた岡田 信義選手!
(仁洋丸)
『2位とはいえ、堂々のサイズ!迫力あります!
準優勝おめでとうございました!』

第3位 72.6cmを釣り上げた小林 俊文選手!
(山洋丸:息子さん)
『小林さんおめでとうございました!
しかしこのサイズで3位ですよ!去年ならダントツ優勝サイズ。
すごい大会となりました・・・』
第4位 60.7cm 前木 孝司選手!
(孝志丸)
『前木さん、大会前から気合い入っていただけあります!祝・入賞!』
第5位 60.3cm 森川 美裕選手!
(浜辺丸)
『4位とわずか4mm差!しかし堂々の5位です!』
第6位 58.1cm 福西 義治選手!
(山洋丸:お父さん)
※福西さん、申し訳ありません!!真鯛を持った写真を撮れませんでした!!
第7位 56.2cm 渡辺 和吉選手!
(英治丸:お父さん)
第8位 53.5cm 服部 明也選手!
(川口丸)

他魚の部 一位 スズキ72.2cmを釣り上げた、野田 雅司選手!!
(浜辺丸)

ちなみに野田さんは良型真鯛も上げてみえました。
さすがは名人!!
(ご存じない方の為に。野田さんはがまかつフィールドテスターで
メディアでも広く活躍されていますよ!この大会では表彰台の常連!)
第2位 スズキ 71.5cm 牛ノ浜 広典選手!
(浜辺丸)
『2位入賞、おめでとうございます!!』
第3位 ワラサ71.2cm 石原 孝幸選手!
(英治丸:お父さん)
『良いワラサでした!!おめでとうございました!!』
レディース賞 真鯛48.0cmを釣り上げた 宮田 知香選手!!
(川口丸)
※三重テレビ・毎週土曜あさ8:00からの“フィッシングポイント”の取材でした!
何週目かはまだ決まっていませんが、12月に放送されます!
是非ご覧下さい!
(このHPのトップページの“フィッシングポイント”のバナーをクリックすると
番組の動画が見れます!放送終了後にアップされますので、お楽しみに!)
『ラスト15分でGET!最後までよう頑張った!知香ちゃん、おめでとう!』
さて、入賞は出来なかったものの、釣り上げた魚を持った選手達の
笑顔は爽やかでした!!
一部ではありますが、ご覧下さい!
『中島さん、え~笑顔やな~(^^)男前!』
さて、表彰式!!
真鯛の部:今年のお立ち台・伊藤選手、岡田選手、小林選手!

他魚の部:野田選手、牛ノ浜選手、石原選手!

レディース1位:宮田知香選手!
そして今年の船長賞!第二山洋丸!戸羽一実船長!!
まずは青物狙いで皆さんにお土産を5~10本釣らせてから
大真鯛一発狙いのポイントに行った結果でした!!
さすが!!
さて、表彰式の後は参加者全員の方に当たる、お楽しみ
抽選会!
『皆さん、良いもの当たりましたか~??』
抽選会も終わり、今回お世話になった、鳥羽釣船乗合船協同組合
・組合長の浜辺丸の船長から参加選手の皆さんにお礼とご挨拶。
(組合長はじめ各船長の皆様、本当にお世話になりました!)
さあ、大会最後のお楽しみ!ジャンケン大会!!
『やったで~!』
最近超話題の“テンヤ真鯛”専用ロッドGET(^^)!!
シマノの膨張式ライフジャケットGET!!良かったですね!
この真鯛ロッドは・・・
女性の選手が見事勝ち取りました!
おめでとうございましたV(^^)V
さて、こうして事故も無く、すばらしい釣果に恵まれた
大会は無事に終了しました。
ご参加頂きました皆様、鳥羽釣船乗合船協同組合の皆様、
ご協賛下さった釣具メーカー様、釣具問屋様、その他この大会に
ご協力下さいました全ての方々、本当にありがとうございました!!
船釣り師の皆さん、来年の真鯛釣り大会も、お楽しみに!!
投稿者:長浜
全国で限定販売中の、このカレンダー。
フィッシング遊の全店でも、只今販売中です。
他で販売しているものと明らかに違うところは、児島さん本人に、
特別にサインを書いてもらったということ。
『どの辺に書いたらいいですか?』と聞かれましたが、
児島さんにすべておまかせしました。
うちのために無理なお願いを聞いてくれて、1部1部、一生懸命
書いてくれて、ありがとうございました。
児島さんが釣りの世界に入ったばかりの頃は、まさかこんなすごい
アングラーになるとは誰もが予想にもしなかったと思います。
この先も、
“見ている人に感動を与える釣り”
に、頑張って下さい。
過去のメモリアルフィッシュを釣り上げた瞬間のコジレイが
盛り沢山!
ポスターに変身するこの
“児島玲子直筆サイン入り2010年カレンダー”。
数量限定で、フィッシング遊・アサヒ全店で発売中です!
お急ぎ下さい!
投稿者:長浜
大荒れの天候でスタートし、
あちらこちらから雪の知らせが届く、
さむーい元日となりましたが.....
あらためまして、
あけましておめでとうございます!
振り返れば、昨年は不況のニュースがあふれ、
「釣り人」の活動も制限されてしまうのではないだろうか...と、
案じていた一年間でしたが、「不況」を疑うほど、
たくさんのお客様にご利用いただき、本当に嬉しく思っています。
特に、7月のフィッシング遊・静岡池田店のオープン以降は、
静岡県のお客様にもたくさんご来店いただき、
本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
不況とは言え、「釣り人」パワーは、まだまだ健在です!!
私たち従業員も「釣り人」パワーで、
たくさんの「釣り人」の方々に楽しんでいただけるよう、
今年も、いろんなことに挑戦していきたいと思います。
今年も、本日より、「フィッシング遊」「フィッシングアサヒ」各店にて、
従業員一同、笑顔でみなさまのご来店をお待ちしております。
本年も、どうぞよろしくお願いいたします!

投稿者:アサヒレジャー株式会社・従業員一同
店内改装のためにお休みをいただいてました、名古屋南店 がリニューアルしました!!
ここでしょ...
ここでしょ...
それから、ここもデス!
「えーっ!!! ありえない!
中野チーフ!!!!
なんでいきなり横から入ってくるんですか!!
ちょっと、そこ、のいてもらえませんか?...うん、もう!!ジャマです!
新しくなって嬉しいからって、
店内走り回らないでもいいじゃないですか...子犬じゃないんだから!」
...もうボク、これ以上、写真無理です...ジャマで撮れないです...
でも、新しく、中古のリサイクルポイントコーナー ができて、
本当に、商品充実!パワーアップ!!です。
店内見学大歓迎!ですので、ぜひぜひ遊びにいらして下さい。
名古屋南店 スタッフ一同、笑顔でお待ちしておりま~す!! 中野でした!
投稿者:名古屋南店・柴田