ブラックバスチーム
2026.02.27どうも!バスチームの堀です!
タイトルの通りバスタックルで挑む海外釣行バラマンディ編です!
今回は準備したタックルと釣行に準備した物の話です!
過去の釣行なのですがこのブログを書こうと思ったのはタイのバラマンディですが釣り堀や養魚池の情報は動画やブログは沢山ありますがネイティブのバラマンディの情報はほとんど出回っていないので自分自身準備に困ったので備忘録として誰かの役に立てればと思い残したいと思います。
海外釣行でお世話になった旅行会社さんはサムライフィッシングさんにお世話になり初の海外釣行行って来ました!
初めての海外釣行で何を用意して分からなかったので色んな物を用意して行って行きました!
旅行会社を通して何とかタックルを聞き出してタックルとしてはヒュージカスタムのH1Nー60Rとジェットセッターの63でスーツケースに収まる物でリールがレボのビッグシューターコンパクトにPE4号を巻いて行きました!
実は個人的にIBが好きなので海外版ビッグシューターコンパクトのレボビーストでした。

リールは海外で壊れた困るのでスペアを持って行くのですが出来る限り同じ機種で持って行きました。特にアブのリールなら壊れにくいのとの構造的に簡単なので壊れても現地で簡単に修理が出来るのアブのリールが個人的にはオススメです!
用意したルアーですが色んな情報を探しても分からなかったのでトップからボトム用の物まで様々もの用意しましたが結果的に3〜4mダイバーのクランクベイトをメインで使用しました!
自分が持って行った物で良く使用した物はストライクキングの6XDやマッドペッパーマグナムやディープX300をメインで使用しました!
現地のガイドさんのオススメはやたらとコンバットクランクの320と400が良いとオススメされました!後はデュオさんのファングベイトのDRもオススメと言われました!

↑次回持って行ったルアーがこんな感じです!
後1番海外釣行で大事だと思ったのは服の色が大事です!

実際に1日良くある濃い色のフーディを着用した日は熱中症気味になり頭痛い状態で頭から水を被りながら釣りしていました!
確かに黒色は紫外線を通しにくいので日焼けし難いですが熱を溜めやすいので日光が強い地域にはデメリットが多いです!
前日に白色のフーディを着ていて何にも無かったので色によって大きく変わる事がある事が分かりました!
次回はフィールドに着いてからの事をお伝えしたいと思います!

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