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三重県の紀伊長島にある石倉渡船様での磯半夜釣り パート2
釣行日2021年06月12日
天気晴れ
店舗WEB店
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三重県の紀伊長島にある石倉渡船様磯釣り・カセ釣り・ボート釣りの石倉渡船|三重県紀北町 (ishikuratosen.com)に磯半夜釣りに行きました。竿がまかつ アルデナ1.5号53、リール ダイワ ラグザスLBD3000H-LBD、道糸3号、ハリス3号、浮力Bのウキにガン玉Bを道糸とハリス結び目のすぐ下にうちハリス1ヒロ半、棚1ヒロ半(約2m強)で開始、エサオキアミ生3キロ、ボイル3キロ、グレパワーV9徳用。最初はボイル単体のみでエサを撒くと足元にネンブツダイ?が湧いている。撒き餌は足元にうち、仕掛けは竿一本先に投入。通常ならウキは浮いている状態をキープするセッティングなのですが、引き込まれ潮なのか?ウキがジワジワ沈んでいく、このまま沈ませていくと1ヒロほど入ると糸が勢いよく出ていく。アタリだ!上がってきたのは30㎝くらいのイスズミ。よく引くので楽しいが狙っている魚ではない。同様の方法でカサゴが釣れた。その後、引き込まれ潮もなくなり、アタリなく、仕掛けをウキ2B、ガン玉2Bにし、棚を2ヒロ半にした。潮の動きもほぼなく魚も見えない、エサも取られず徐々に棚を深くしていくとアタリ(棚3ヒロ)、クサフグ、ハリスを切っていきます。前回もいた外道のクサフグに悩まされる。ラスト1時間、17時足元の小魚の姿も消え、雰囲気がでてきたところ、ウキが一瞬で消えた!合わせると重量感のあるヒキ。あがってきたのはいいサイズのグレでした。(棚3ヒロ)その後、カワハギを追加し。納竿となりました。答えを見つけることが難しかったのと棚が意外に深かったのと今回生とボイルと配合エサもしようしていたので、ボイルのみの撒き餌だとしたらもう少し棚が上になるのではないかとか結果が変わっていたように思います。こちらの釣りチャレのサイトでも詳しく紹介中です。三重県の紀伊長島にある石倉渡船様での磯半夜釣り パート2 | つりチャレ (fishing-you-web.jp)
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