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尾鷲の二晩目で不調の原因が判明。
釣行日2025年11月25日
天気晴れ
店舗名古屋北店
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夕暮れから釣りを開始すると昨夜と同じ3連発して沈黙なので場所を移動しようとするとアジンガーさん登場、状況を聞くと良くないとの事 入れ替わりで次のポイントに入ってみると切れたラインでもあるのかとても釣りずらくウエイトを1.6gまで上げて何とかレンジキープ出来る状態になりやっとアジが釣れます。何とかパターンにハメたいところですがポツポツ程度、そして釣り人が現れ準備を始めるとサビキで釣りを開始されるとアジからの反応は消えアミエビに完全についてしまっています。なので移動するのですが 前日からのアジの食いが悪いのはアミエビを腹いっぱいもらっているのでイヤイヤ食いに来ているのが判明、三連休でアオリ狙いの方々がアジを確保するために とにかくサビキで釣りをするとアジの群れも大きく無いのですぐにお腹いっぱいになってしまいサビキでも釣れずアジングも釣れなくなる状況です。帰ってチャリコをさばくとお腹からはアミエビが大量に出て来ました。場所移動をしながら釣りをしても2-3匹が限界なのでそろそろ切り上げようとラストの場所で投げていると 違和感が— これはアジでしょ!と掛けるとちょっとイイサイズのアジが釣れました。そこから丁寧に手返しをして20匹ほど確保する事が出来何とかなりました。釣れた原因は潮通しの良い場所できっとアミエビが潮の流れで流されるのが早くアジの口に入っていなかったので釣れてくれたのだと思います。
二晩目はかなり苦戦しましたが58匹確保する事が出来ました。
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